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サグラダファミリア・スペインの見どころをまとめました!

      2015/05/21

サグラダ・ファミリアの完成が2026年に迫っているスペイン。
スペインにいざ旅行したい!という時に欠かせない持ち物をまとめてみました。
今話題のスペインバルの話題も!これでスペイン旅行は完璧です!

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ここでは気候からヨーロッパを知っていきましょう。

サグラダファミリア・スペインの見どころをまとめました!

この記事はおよそ 17 分くらいで読めます。

スペインってどんな国?

イベリア半島の西側以外ほとんどを占める。公用語はスペイン語、首都はマドリード。立憲君主制で国王がいる。EU加盟国。宗教はほとんどカトリック。

引用元-スペインとは (スペインとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

スペイン(Espa$(D+Pa)、スペイン国(スペイン語: Estado Espa$(D+Pol)またはスペイン王国(スペイン語: Reino de Espa$(D+Pa)は、ヨーロッパ南西部のイベリア半島に位置し、同半島の大部分を占める立憲君主制国家。西にポルトガル、南にイギリス領ジブラルタル、北東にフランス、アンドラと国境を接し、飛地のセウタ、メリリャではモロッコと陸上国境を接する。本土以外に、西地中海のバレアレス諸島や、大西洋のカナリア諸島、北アフリカのセウタとメリリャ、アルボラン海のアルボラン島を領有している。首都はマドリード(マドリッドと表記されることもある)。

引用元-Wikipedia

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スペイン旅行に欠かせない持ち物って?

■スペイン旅行持ち物
□ パスポート・パスポートのコピー(2枚くらい)

□お金
ユーロ疋ゥ400ユーロ(ちょっと多かった)
50ユーロ/1日計算。私はお酒も飲めないし、お土産もそんなに買う必要が
なかったのでわりとあまった。
円・・・5000円(空港までの運賃を除く)空港でお茶代くらいしか使わなかった。

□クレジットカード
念のため2枚!盗難などもしものために。
海外旅行で使うとポイントアップするサービスは事前登録が必要な場合もあるのでチェック。
カードについている旅行保険の内容もついでに確認しといたほうがいいよ!

□チケット・日程表
ツアーなのでチケットは郵送されてこなかったけど、その代わり日程表を当日提出。

□旅行保険契約確認書
コピーを複数個所に入れておくと安心。

□緊急時連絡先
クレジットカードの紛失・盗難時連絡先
旅行保険会社連絡先
これも複数個所に入れておくと安心。

□iPhone・iPad・スマホ など
空港やホテルで無料のWi-Fiが利用できるのでスマホはあったほうが便利。
いざと言う時に割安で通話ができるように、私はLINE電話を使えるように準備しておきました。

□メモ帳・ペン
団体行動なので集合時間や注意事項が結構ある。
出発時間
集合時間
朝食時間
モーニングコールの時間
が毎日変わるので自分の記憶力に頼らないほうが人に迷惑かけない。
もちろんスマホでもOKだけど、メモして人に渡すようなときもあるので持っていた方が無難。

□常備薬
酔い止め疋ゥバス移動が長時間。バスの中でメモを取ることもあるので酔いやすい人は必須。
頭痛薬
胃腸薬
下痢止め
風邪薬
その他、必要なものを忘れずにね!

□服、下着・・・日数分
気合入れすぎてスリに狙われない程度のおしゃれにしておきましょう笑
私はもう捨ててもいいかな・・・という下着を持って行き、毎日捨ててました。(´∀`*)(IN_/
荷物を減らしたい場合におすすめ。

□化粧品
基礎化粧品・メイク

□洗面具(疋ゥ私が泊まったホテルのアメニティ状況(ご参考まで))
シャンプー・ボディソープ
・・・全てのホテルにシャンプー兼ボディーソープあり。
これで十分という人は持っていく必要なし。ただし、兼用なだけに泡切れが悪い。
リンス・・・あったホテルなし。必要なら。
歯ブラシ・歯磨き粉・・・ほとんどのホテルになし。必須。
洗顔フォーム・・・あったホテルなし。必須。
タオル・バスタオル・・・全てのホテルにあり。チェックインしてすぐに確認し、なければ言って用意して
もらう。
チェックインして時間が経ってからだと対応してもらえない場合があるので注意

□紫外線対策
日焼け止め
日傘・・・雨も降るので晴雨兼用がいいと思う。
サングラス・・・目から紫外線が入ると、全身のメラニンが活性化し、日に当たらなくても
肌が黒くなるとか・・。必須!!
帽子・・・「帽子をかぶっているのは日本人」とされ、スリに狙われやすいと聞いたので持って
行きませんでした。
でも、一緒のツアーに参加していた人はかぶっている人も多く、きちんと荷物の管理
できれば問題なく使えそう。
カーディガン・・・冷房対策にも。

□ガイドブック・・・自由行動があるなら必須。なくても見ていて楽しい!

引用元-スペイン旅行持ち物リスト(基本編)|スペイン旅行女一人旅

サグラダファミリアって?

 スペイン・カタルーニャ出身の建築家アントニ・ガウディ氏が手掛けた未完成の巨大教会「サグラダ・ファミリア」(聖家族教会)。この世界遺産は以前、完成までに300年くらいはかかると言われていた。ところが、現在では2026年の完成が見込まれており、1882年の着工から150年弱で完成することになる。

引用元-未完のサグラダ・ファミリア、IT駆使で工期150年短縮  :日本経済新聞

サグラダ・ファミリアは、カタロニア・モダニズム建築の最も良く知られた作品例であり、カタロニアの建築家アントニ・ガウディの未完作品である。バルセロナ市のシンボルであるこの建物は、綿密に構成された象徴詩的なシンボロジーと共に、パラボリックな(放物線状の)構造のアーチや、鐘楼に据えられた自然主義と抽象主義の混在する彫刻などで、大胆な建築様式を誇っている。2004年の統計によれば、サグラダ・ファミリアはアルハンブラ宮殿やマドリッドのプラド美術館を抜いてスペインで最も観光客を集めたモニュメントとなり[1]、2008年には270万人を集めた[2]。生前のガウディが実現できたのは地下聖堂と生誕のファサードなどであるが、これらは2005年にユネスコの世界遺産に登録された。 贖罪教会なので、作業の財政は喜捨に頼っている。そのために、別々の箇所を同時に建設することはできなかったのだが、1990年代以降は訪問者の流れと作品の世評の高まりが財政状況を好転させた。
2010年11月7日に教皇ベネディクト16世が訪れ、ミサを執り行い、聖堂に聖水を注いで聖別。サグラダ・ファミリアはバシリカとなった。ミサには司教達を含む6500人が参列し、800人の聖歌隊が参加した[3]。
9代目設計責任者のジョルディ・ファウリは、ガウディの没後100年にあたる2026年に完成予定と発表している[4]。

引用元-Wikipedia

いま人気のスペインバルってなに?

スペインの人々にとって、気軽に立ち寄って、食べたり飲んだり、おしゃべりできる「バル」は生活に欠かせない社交場です。最近は日本でもスペインスタイルを生かした「バル」の人気が急上昇。一歩足を踏み入れると、そこはもう小さなスペインです。バルならではのおつまみを片手にワインを傾け、旅行者気分でバルを楽しんでみませんか。
スペインの「BAR」はカフェ兼居酒屋の集いの場
スペインの「バル=BAR」は、朝はコーヒー、夜は「タパス」と呼ばれる小皿料理をつまみにお酒が飲める、カフェと居酒屋が一緒になったような自由な空間です。特に賑わうのは夜。スペインではシエスタ(昼寝)の習慣がありますが、この時間を利用して昼食を食べる人も多いため、午後2時から4時くらいがランチタイムになります。さらに、夕食は午後9時から11時と遅いので、夕食前に小腹がすきます。そこからが、“Tapeo”(バルにタパスを食べにいく)の時間。バルはそれぞれ自慢の料理を用意してスタンバイしていますから、個性豊かなバルを一晩に何軒も“はしご”をして楽しむのがスペイン流です。
シエスタの習慣のない日本でも、仕事帰りに気軽に寄れるバルスタイルは大好評。遅くまで開いているので、残業後でもOKです。また、カウンターが中心の小さな店も多く、自然にお客さん同士で話ができるような、フランクな雰囲気も人気です。これはまさに、本場スペインのバルらしい楽しみ方だといえるでしょう。

引用元-136:スペインバルの楽しみ方 Dole Japan, Inc.

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