僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

*

体重より見た目の変化?それとも体重を減らすことは大事なの?

      2015/03/22

ダイエットは永遠の目標だったりしますよね?
でもよく考えてみてください・・・体重を減らすことより見た目の変化のほうが大事だと
考えることはありませんか?
ここでは、体重を減らすことが大切なことなのか?それによって見た目も変わってくるのか?
ということをお話しますね。

  こんな記事もよく読まれています

15_03_03_21_42_53_1
男性も髪のケアについ考えよう!

女性はおしゃれする人が多いけど、

男性もしゃれについては考える人もいるはず。

その中でも一番興味あることは髪のケアではないでしょうか?

ここでは男性の髪のケアについてお話します。

wpid-2015_07_18_12_51_4.jpg
メガネをかける必要のある視力とは。その基準は何?

メガネをかけるきっかけってなんですか?

学校の視力検査の結果が悪かった。運転免許がひっかかった。

それとも単に見えにくくなった?どのくらいの視力になったら常にかけたほうがいいのか?

今回まとめてみました。

15_04_23_22_57_14_1
手の指の関節が痛くて曲がらない・・ときの原因とは

日常の中で手の指が痛くて曲がらない・・・なんて経験をしたことはありませんか?

その原因とはなにか?悩んだこともあると思います。

手の指の関節が痛くて曲がらないときの原因についてご紹介します。

15_03_03_21_41_49_1
精神疾患の中の症状に攻撃的になるというのがある?

今現在、心の病気が増えているといわれています。

その中でも攻撃的になってしまうという症状が出る病気もあります・・・

攻撃になるという症状のある病気について・・・またその克服方法についてご紹介します。

15_04_13_18_54_00_1
残酷な痛風 膝 水が支配する

膝に痛みが出て、水がたまるのは「通風」の証拠?

なんて気になりますよね・・・。

本当に沿うかどうかもわからないという方のために

ここでは膝に水がたまると通風なのかどうかについてご紹介しますね。

15_04_02_20_54_14_1
吐き気 下痢 腹痛という病気

吐き気、下痢、腹痛の症状を伴う病気についての原因や改善法、

予防法などについてまとめました。

いま、お腹がいたい方必見です!

15_03_17_19_41_04_1
寝起きに心臓が痛むときに考えられることまとめ

寝起きに心臓が痛む原因として考えられることや、病気などについてまとめました。

wpid-2015_08_10_08_01_9.jpg
就活において健康診断は必須です。病院に行く時に気をつけること

就活に必要な健康診断。

大学で受けていればいいのですが、無い場合、病院に行かなければいけません。

その時に気をつけることなど調べてみました。

15_03_03_21_27_24_1
肥満大国アメリカ・・・その原因とは?

アメリカ人といえば現在問題となっているのが肥満。

その肥満、いったいどういった原因があるのか?

不思議に思いますよね?

アメリカ人の肥満について原因を追求してみましょう。

15_05_28_01_52_49_1
妊娠初期の生理痛のような痛みの原因とは?

妊娠おめでとうございます。とはいえ、妊娠初期の痛みはつらい!
生理痛のような腹痛が続く方もいらっしゃるようです。
今回はそんな妊娠初期の生理痛のような痛みの原因をまとめてみました。

15_03_03_21_32_04_1
肥満にはホルモンが関係しているの?

食事のとりすぎ、運動不足などいろいろ重なって肥満気味に

でもちょっと待って。。。肥満ってホルモンって関係しているの?

というあなたに、肥満の原因にホルモンが関係しているのか、ここでご紹介しましょう。

15_05_31_00_46_45_1
走ると心臓が痛く感じる不思議

走ると楽しいですが、体の負担ってどうなのか気になるところですよね?ただ単に筋肉痛になっただけ?それともこの痛みはどこか体に大きな疾患が潜んでいる?心配になりますよね。こんかいは走るとき心臓が痛いのはなぜをまとめてみました。

15_04_02_21_15_44_1
精神疾患の症状で攻撃的になることについてのまとめ

精神疾患の症状のひとつで攻撃的な性格になってしまう事があるようです。

精神疾患症状の攻撃的になることについてまとめました。

wpid-2015_08_01_11_51_5.jpg
健康診断の再検査はどこで受けたらいいの?

健康診断で再検査になった場合、

どこで受けるのがいいのか調べてみました。

15_05_28_01_51_06_1
アデノイドと扁桃腺-大人になってからの対処法まとめ

大人になってからでもアデノイドや扁桃腺が腫れることはありませんか?
今回は、大人のアデノイドと扁桃腺の知識をまとめました。
これを読んで少しでも症状が緩和してくれることを祈っています。

wpid-2015_08_01_11_51_6.jpg
健康診断で再検査の通知・・・胃の再検査について

健康診断で胃の再検査がきた時のいろいろを調べてみました。

15_06_03_01_10_54_1
生理痛が辛い!!痛みをどう例える?

女性にとって生理痛って辛いですよね。ただその痛みも個人差があり、女性同士でも伝わらないことも。男性だったらなおさら分からない!こんな時は例えることで痛みをイメージしてもらいたい。今回はそんな生理痛の痛みの例え方をまとめてみました。

wpid-2015_08_10_08_01_4.jpg
健康診断の結果が遅いって大丈夫?

健康診断の結果が来るのが遅いのは

何かあるのでしょうか?

調べてみました。

15_06_07_01_51_39_1
蕁麻疹の原因とは?腕にできる場合の原因まとめ

いきなり痒くなったり赤くなってしまう蕁麻疹。腕に発症した蕁麻疹の原因は一体何なんでしょう?
今回は腕にできる蕁麻疹の原因や対処法をまとめてみました。
これを読んで、美しい肌を保ちましょう!

体重より見た目の変化?それとも体重を減らすことは大事なの?

この記事はおよそ 8 分くらいで読めます。

ダイエットは体重を減らすのではなく、見た目を変化させることが大事

見た目の変化

「ダイエットしているのに、体重が減らない」

。。。もしかしたら、こんな風にあなたは悩んでいませんか?

でも、ダイエット中に体重のことは余り心配しなくて良いんですよ^^。

何故ならば
正しいダイエットをしていると、体重って減りにくいからです。

むしろ、ダイエットでキレイに痩せたいって思うのならば
体重計はもう見なくて良いくらい。。。

体重よりも気にしたいのは、やっぱり
見た目の変化だから^^☆

体重で「キレイ」の値は測れません

体重が表している数字。

数字って強烈に脳に入り込んで来るので
ついつい振り回されてしまいますが。。。

あなたはきちんと体重の意味を把握していますか?

多くの方は、まだまだ体重をこんな風に単純化して
見ているのではないでしょうか?

◆体重減→「痩せた。。。☆」

◆体重増→「太った。。。★」

確かに

痩せたとか、太ったとかの基準を「体重」で
考えるのだったら、それで合っているのですが

でも、体重の示しているものは

脂肪+内臓+筋肉+骨格+血液+リンパ。。。

そういった

カラダ全体の重さですね。

それだけを見ながら

「本当に体型が理想へと近づいたのか?」
を判断するのは余りにも大雑把で、難しいです。

体重計もメジャーも、単なる数値に過ぎません

そんな理由からまりあの家には体重計が置いていないので
私は普段体重を測りません。

実家に帰るとタニタの体重計があるので
それでたまに測りますけれど、大抵50〜52kgの間かな?

それでも体重と美しいボディは無関係だと思うので
多少の増減があっても気にしません^^。

それからメジャーで測るサイズも
実はほんの目安に過ぎないですよね。

一応日課として毎朝測ってはいますが

あくまで参考程度で良いのねって
最近気がつきました。

というのは

「サイズは1ミリも変わらないで、見た目が変化」
。。。なんてミラクルが、起こったんですね。

まりあは最近脚やせに挑戦していたのですが、波状効果というか。。。
バストもアップしたような気がしました。

それで、トップバストを測ってみたのですが
。。。サイズは変わらず。。。

「気のせいだったのかしら?」って思ったのですが
やっぱり、エステティシャンの友人にも指摘されて。

それで、背中を鏡に映してみたら。。。ようやく分かりました。

背中がスッキリして
その分バストが豊かになっていたんです^^☆

そして、アンダーも背中が痩せた分、細くなっていました。

それ以来、メジャー神話が崩れてしまって。。。

ダイエットで大事なのは数字ではない
って思うようになりました^^。

カラダの見た目をまめに記録し、些細な変化も確認しながら、自信に変えましょう

ですから

「見た目をしっかりと写真に収めておくこと」

これがダイエットを成功させる上で
重要なポイントになります。

◆現状をしっかり把握する

◆些細な変化にも喜び、自信をつけていく

この2つがダイエットを上手く行かせる鍵なのですが
写真を撮ると、嫌でもこの2つの作業をしていくことになりますね。

それに。。。

くらべるのは過去の自分とになりますから

他の女性の美しさとあなた自身の美しさとの間で
焦りや競争心を感じる必要もなくなります。

自分自身の美しさを認め、周りの女性たちの美しさも認められる。。。
そんな広い心でダイエットを楽しめるようになれたら素敵ですよね^^☆

もし、ダイエットを今から本気で成功させたいって思ったら
どうぞ、勇気を出して自分の写真を撮ってみてください^^。

将来の美しく痩せたあなたにとって
それが、過去の何よりも大きな財産になりますよ^^。

引用元-脚美人の下半身ダイエット

今日の人気記事ランキング

体重よりも見た目にこだわれ!

減量中は体重ばっかり気にしてしまいがちですが、それ以上に体の変化を敏感に察知することが大切です。

私自身性格がアバウト(いいかげん?)ということもありますが、今回の減量では、最初と最後の計測を除いては2ヶ月間で2回しか体重を量っていません。

そのうちの1回は会社の健康診断での計測でしたので、自らすすんで計測したのは一回ということです。

これは何か意図があるわけでは無く、単に面倒だっただけなんですが、もうひとつの理由は、体重の変化にはそれ程こだわっていなかったからです。

もちろん肉体改造中には、体重や体脂肪を計測することは大事な事ですが、それ以上に大事な事は、
筋トレ時の使用重量の変化
体の見た目の変化

これらを敏感に察知することです。

ダイエットの目的は体重を減らす事では無く、かっこいい(美しい)(逞しい)肉体を作る事だと思います。

男性なら同じ身長体重なら、ぽっちゃりより逞しい体にあこがれると思います。

女性も体重が一緒でもメリハリのあるセクシーな体にあこがれるでしょう。

ちょっとぐらいナルシストに

私は減量中、以下のことに気をつけて生活していました。
朝起きたら鏡に自分の体を写して見る
寝る前にも鏡に自分の体を写して見る
トレーニング後にも鏡に自分の体を写して見る
トレーニングの記録をつける

面倒くさがりの私でも実行できたので、誰でもできると思います(笑

毎日じっくり自分の体を見ているとその時の環境によって体の見え方が変わってきます。

以下は私のお気に入りベスト3です。
1.トレーニング後 バルクアップして良い感じ^^
2.朝起きた時 一番体脂肪が少なく見えます^^
3.夜寝る前 普通ですw

こうやって、毎日自分の体を観察し続ける事で小さな変化を敏感に察知できるようになります。

いくら細かい数字を持ち出して、「体重○kgだから、たんぱく質○g飲めば良い!」
なんて言ったところで机上の論理でしかありません。

基礎的な知識を身につけ実行する事はとても大事な事ですが、
肉体改造には、その知識を応用していく柔軟性がもっとも必要なことかもしれません。

引用元-筋トレで肉体改造

ダイエットに関する恋愛コラム 3?の体重で女性は変わる

 ダイエットをする基準ってどこにおいていますか?
 体重が何キロ増えたら?ウエストが何?増えたら?太ったねと言われたら?それらは人それぞれでしょう。
 女性の中には『毎日体重計になど乗らない』という人もいるはず。
 それはもちろん人それぞれですが…体型を保っている人というのは必ず毎日計測しているものです。

 毎日計測することでプロポーションを保つことができますし、微妙な体重の変化にも対応することできます。
 『体型を保つ』とは、そういう地道な努力が実を結ぶものなのです。
 とはいえ、毎日体重を計ることなど簡単なこと。
 例えば風呂上りに体重計に乗れば良いだけですから、それが苦痛になるようではそもそも体は作れないでしょう。
 『自己管理』とはよく言いますが、自分を管理できる人は自分の些細な変化にも目を向け気を配れる人です。
 体重もそうですし体調もそう。
 それらから目を逸らさないことが健康的な体を維持するためには大切なのです。

 太ってしまう人には共通していえる事があります。それは『自分にあまい』ということ。
 自己管理の話がそうですが、
 『些細な変化くらいいいや』と目を背けてしまう人が結果的に太るなどの不健康を招くのです。
 例えば、プロポーション維持に徹している人は体重が1?増えただけでも節制するもの。
 1?ならば、減量せずに食事量を少しだけコントロールすれば戻せる数字ですから、その段階で対策をするのです。

 しかし、自分にあまい人の場合、『まだ1?だからいいや』と考えてしまうもの。
 その繰り返しが肥満となり、気が付いた時にはどうにもならない状態に陥っているのです。

 【3?という変化】
 『3?増えた』というと多いと感じますか少ないと感じますか?ここでどう感じるかは極めて重要なことです。
 3?という体重の変化は、見た目に分かる変化です。
 従って、これを少ないと思ってしまう方は将来的に肥満になる可能性があり、
 現在太っている方は、痩せられる可能性が少なくなってきます。

 ・体重の変化に人は敏感
 人は概して体重の変化に敏感なものです。
 同じ外見の変化でも、髪や口紅などは言われなければ気が付きませんが、
 体重に関しては『太った?』と言われて始めて気が付くもの。
 つまり、体重の変化だけは自分よりも先に周囲が気が付くのです。
 自分の顔は毎日見ていますから数キロの変化など分かりませんが、友人達には分ってしまうのですね。

 だから、特に女性にとっては数キロの体重の変化でも重要な問題になり兼ねないのです。
 例えば美人と言われている女性が『太った』と噂になったら、その時点で美人終了です。
 男性は太る癖がある女性を美人だとは思いませんから、そういう女性にはマイナスの評価をするのです。
 従って、女性は太ってはなりません。

 ・3?落とすことを目標にする
 現在ダイエット中の女性は、まずは3?落とすことを目標にしましょう。
 上述した通り、3?で人は大きく変化します。
 従って、この数字はダイエットをする上でバカにならない数字です。

 ダイエットでやってはならないことは、最初に大きな目標をたて過ぎること。例えば『20?痩せる』など。
 こういう目標を立てることが悪い訳ではありませんし、
 もちろん、20?痩せたい女性にとっては20?痩せなければ意味がありません。
 しかし、この数字は長期目標です。

 失敗してしまうダイエットとは『長期目標だけを定めたダイエット』
 これでは精神的にストレスがたまり、どこかで限界が来ます。
 大切なことは『短期・中期・長期』それぞれの目標を定め、クリアするごとに自分にご褒美をあげることです。
 それが、ダイエット継続のモチベーションとなってくるのです。

 体型を管理する際に、『まだ大丈夫』と思ったら終わりです。
 『どれだけ自分に厳しくできたか』これが全てです。
 理想的なプロポーションを手に入れて、人生を取り戻しましょう。

引用元-モテる、モテない女の30の条件
                

twitterの反応

 - 健康

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です