僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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ワインの味が分からないというあなたに・・・

      2015/03/15

ワインを楽しむのは好きだけど
味が分からないんだけど・・・・という悩みを持っていませんか?
ワインの味が分かるようになると
もっと楽しめますよね。
ここではワインの種類や味について、楽しみ方などについて伝授します。

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ワインの味が分からないというあなたに・・・

この記事はおよそ 14 分くらいで読めます。

赤ワインと白ワインとロゼワインの違いは?その特徴など

主にブドウの果汁を発酵させたアルコール飲料であるワイン。

特殊なものを除けば赤ワイン、白ワイン、ロゼワインの3種類がありますが、

一体これらはそれぞれどのような特徴があるのでしょうか。

赤・白・ロゼの違い

まずはそれぞれの違いを説明しようと思います。

まず赤ワインと白ワインですが

これらの違いは主に原料にあります。

見た感じからも分かると思うのですが

基本的には赤ワインは黒ブドウ品種からできており、

白ワインは白ブドウ品種からできています。

そして知らない人も多いロゼワインですが

これは赤ワインと白ワインの中間のワインのことで、

ピンク色をしたとても華やかなワインです。

次にそれぞれのワインについて説明していこうと思います。

赤ワインについて

赤ワインとは果皮・種・果汁を一緒に発酵させてつくられるワインで、

その特徴としては美しい赤色と独特の渋味が挙げられます。

美しい赤色はブドウの皮から、

独特の渋味はブドウの種から来ており、

皮や種を取り除かずそのまま発酵させる赤ワインならではだと思います。

また一般的には赤ワインには辛口のものしかなく、

香りをよくし苦味を抑えるため冷やさずに飲むのも一つの特徴です。

白ワインについて

白ワインとはぶどうの果汁だけを発酵してつくられるワインで、

そのため辛口のものから極甘口までとても甘さに幅があり、

苦味がなくさっぱりとしていて飲みやすいのが特徴です。

初めてワインを飲むならこの白ワインが一番飲みやすいと思います。

この白ワインは基本的には冷やして飲むことが多く、

6〜12℃位がちょうどいいとされています。

ロゼワインについて

ロゼワインとは赤ワインと白ワインの中間のワインで

赤ワインと同じ方法で発酵を始めたあと

少し色づいてきたあたりで果皮などを取り除くマセレーション法や

赤ワインの原料である黒ブドウ品種を

白ワインと同じ方法で発酵させる直接圧搾法など様々な方法でつくられます。

特徴としてはフルーツの香りがのこる新鮮なものが多く、

辛口から甘口まで味の幅も広く、

さっぱりとしているのが特徴です。

白ワインと同じように冷やして飲むのが主流で、

見た目も美しいため何かお祝いごとなどで飲まれることも多いようです。

引用元- LIFE Trends

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●ワイン初心者必見!これさえ覚えておけばワイン通に見える5つのポイント。

1.赤ワインと白ワインの違い。

人間にも男性と女性の違いがあるように、ワインにも「赤ワイン」と「白ワイン」の違いがあります。
味の違いで言えば、「白ワイン+渋み=赤ワイン」だと考えてください。赤ワインには白ワインの要素が全て入っています。白ワインは皮や実を潰してクリーンなジュースを発酵させたもの。赤ワインは足などで実や皮を潰し、「ツブツブジュース」を発酵させたものだと考えればいいでしょう。

#otamatone 白黒オタマトーンと白赤ワイン / yto

よく、ロマネコンティなど赤ワインの方が熱心なコレクターがいて、長期間保管された「○○年物」と呼ばれるものがありますが、赤ワインの方が圧倒的に長期熟成されるのが理由の一つです。対して、白ワインは完成後すぐに飲む。長期間保存するのではなく、すぐに飲んでしまうのが良いとされているそうです。

2.知っておくブドウの品種は4つだけ。

ブドウの種類にも色々なものがあります。栽培される場所や環境によって様々です。世界には2万とも3万とも言えるブドウが存在しています。勿論、品種によって味の好みは分かれるでしょう。ちなみに、なぜワインはブドウで作られるのでしょうか?答えは「果実の中で一番甘いから」です。糖分が発酵してアルコールになるのです。

ワイン通なら「ここの品種はエレガントで美味しいんだ…」なんて御託を述べるのでしょうが、ワイン初心者にはチンプンカンプンです。しかし、圧倒的に普及しているブドウの品種。覚えておくブドウの種類は4つほどしかないといいます。これさえ覚えておけばOK。簡単に説明ずると、以下の品種になります。

赤ワインを単純に分類すると、ドッシリとして渋い「ボルドー系」。
エレガントで香り高い「ブルゴーニュ系」に分類されます。

ボルドー系 「カベルネ」「メルロー」 (ワイン愛好家の80%がボルドー系のドッシリとした赤を好む)
フルゴーニュ系 「ピノ」 (ボルドー系よりも圧倒的にマニア度が高い)

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白ワインで覚えておく品種は1つが圧倒的なシェアを取っています。

白ワイン=「シャルドネ」

お店に行って「シャルドネの白をください」と言えば、彼女の好感度がアップしそうですね。

3.老舗に挑む新世界のワイン

ワイン界には旧世界と新世界という2つの軸があります。
旧世界とは、ワインの老舗的存在である「フランス」「イタリア」「ドイツ」「スペイン」など。対して、新世界とは「アメリカ」「チリ」「オーストラリア」の三銃士と呼ばれているものです。知名度的は圧倒的に旧世界に軍配が上がりますが、味ではそうとは限らないそうです。フランスのワインとアメリカのカリフォルニアのワインを目隠しでテイスティングをしたところ、審査員全員がカリフォルニアのワインに投票したという出来事があったそうです。これはパリ飲酒事件と呼ばれているそうです。

チリやカリフォルニアのワインは知名度こそ低いですが、割と低価格で味の良いワインが買えるメリットがあります。知名度を取るか実益をとるか、ですね。

4.ボトルの形から味を予想する。

赤ワイン 
いかり肩のボトルに入っていると、ボルドーのように渋みが強いドッシリ系の赤であることが多い。
白ワイン 
ボトルの色で味が違う。緑色のボトルなら、辛口の白。透明なボトルなら甘口のデザートワインの可能性が強い。

5.ラベルで読み解くワインの履歴書

ワインのラベルは英語や他国言語で書かれている場合が多いですが、以下の点をチェックします。

?アルコール度数(赤・白共に13%〜15%が殆ど)
?収穫年度(収穫された年によって数十倍の価格差が生じることも)
?生産地区(地域が狭いほど高級)
?容量(殆どが750ml)
?銘柄名(畑の名前だったりする)
?格付け(国が制定したワイン法でキ決められている)

・最後に…。

わかったブログのかん吉さん情報によげれば、チリ産でラベルに「RESERVA(レゼルバ)」=「とっておき」と書かれたワインが安くて美味しいそうです。参考までに…。

・安くて美味しいワイン選びに失敗しない方法

楽天でチリ産の「コノスル」という安価で美味しいワインを、ブドウの品種別に格安で飲み比べできる商品があります。こうやって、少しづつ試せるのはいいですね。好きなワインを選んで7000円ちょい。1本700円程度ですので、気軽に頼めるものいい所です。

引用元-Blogで本を紹介しちゃいます

【永久保存版】美味しいワインを見つける「簡単すぎる」8個のコツ

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1.自分の好きなブドウの品種と味を覚える

全ての国のブドウの品種と味を覚えるのはとても大変です。また厳密には、同じブドウの品種でも、国や地区によって味も異なります。

しかし、オーソドックスなブドウの品種と味の傾向を覚えることで、自分の好きなワインの傾向を知ることができるので、次にボトルを選ぶ時に、同じブドウの品種で選べば好きな味に巡り合える可能性はぐっと上がる、と言う訳です。

白ワインのぶどう

「シャルドネ」 主な地域: フランスブルゴーニュ、シャンパーニュ
白ワインの王様と言える、代表的な品種で世界で幅広くル繰られています。代表的、かつ美味しいワインと言えば「シャブリ」です。癖がなく飲みやすいワインが多く非常に飲みやすい一方、樽で熟成させ、ほんのりバニラ香がするワインや甘口ワインが造られていることも多いので白ワイン自体を楽しみたい、と言う方におススメです。

「リースリング」 主な地域: ドイツ、アルザス
ドイツワインの代表的な品種です。ドイツで作られている一部のワインは甘口もありますが、アルザス地方のワインはすっきり辛口ワインが多いです。とにかくスッキリが好き!と言う方におススメワインです。1杯目をリースリング、2杯目にシャルドネの流れだと良い感じで飲めるのでは?

赤ワインのぶどう

「カベルネ・ソーヴィニヨン」 主な地域: フランスボルドー
ずっしりワインが好きな方は、悩んだらこの品種が良いのではないでしょうか?ボルドー地方の代表的な品種で、赤い色が濃く、舌に残るざらざら感(タンニン)が豊富で、カシスやベリー系の香りが特徴的なワインです。世界的に作られている品種で、国で飲み比べるのもおススメです。お肉に合います。

「メルロ」 主な地域: フランスボルドー
フランスボルドー地方で作られる品種で、このワインの代表的な表現方法は「きのこのような香り」。
カベルネソーヴィニヨンに比べるとタンニンは少ないですが、比較的ずっしり味わいのあるワインが多いです。こちらもお肉に合います。

「ピノ・ノワール」 主な地域: ブルゴーニュ、シャンパーニュ、ロワール、アルザス
ブルゴーニュ地方の最高級品種と言われるのがこの品種。色はうすく、透き通る赤で、香りは花の香りが特徴的です。ずっしりした赤ワインが苦手な方は、こちらがおススメ。チーズとピノノワールで頂くのが、私は好きです。

2.「シャトー」「ドメーヌ」で見分ける

ワインの基本はフランスから!フランスには有名な土地がたくさんありますが、その中でも特に有名な2大地方が、ボルドー地方とブルゴーニュ地方です。

ボルドー地方=「シャトー〇〇」=ずっしり重く、タンニン豊富

ボルドー地方は世界最高峰のワインの生産地で、エチケット(ラベル、ワイン名)には「シャトー〇〇」と書かれています。有名なのはシャトー・マルゴーやシャトー・ラフィット・ロートシルトです。

ボルドーの赤ワインはカベルネソーヴィニヨンやカベルネ・フラン、メルロなど2種類以上の品種で作られています。

ずっしり重く、タンニンが豊富で味わい深いワインが多いのがボルドーのワインです。

ずっしりな赤ワインが好きな方に、おすすめです。

白ワインだとソーヴィニヨン・ブランが主体になります。

ブルゴーニュ地方=「ドメーヌ△△」=華やか

2大産地のブルゴーニュは、白だとシャルドネ、赤だとピノ・ノワールが有名です。

この地方の最高峰と言えば、ロマネ・コンティです。

白ではシャブリ地区の「シャブリ」が非常に有名です。

ドメーヌ△△と書かれているワインはフランスのブルゴーニュ地方のワインが多いので、赤ワインで華やかで上品なワインが好きな方にはブルゴーニュの赤がおすすめです。

3.ボトルについているシールで見分ける

スーパーやコンビニにもイタリアワインが置かれているケースが増えてきました。

イタリアのワインの国としては歴史が長く、優秀なワインが多いです。

そんなイタリアのワインは4つのクラスに格付けされています。代表的な格付け、かつ高級ワインの格付けが「D.O.C」「D.O.C.G」です。

※品種、栽培方法、熟成期間のルール化で、審査で承認された原産地が登録されています。

引用元-LOVE GREEN

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