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飲みかけのワインの保存方法について

      2015/03/16

ワインで一息つく時間って貴重でとても楽しいものですね。
けれど一晩のうちにワインというのは飲みきらないといけないのでしょうか?
ワインが残っちゃった。どうしよう?という経験はありませんか?
ここではワインは飲みきらないといけないのか?ということと保存方法について
ご紹介します。

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飲みかけのワインの保存方法について

この記事はおよそ 8 分くらいで読めます。

「一度栓を抜いたワインは、その日のうちに飲みきらなくてはいけない?

答えはNOです。

正しく保存し『酸化を抑える』ことで、数日〜1週間程度は美味しく飲むことができます。
ご家庭で簡単にできる、おすすめの保存方法を3つご紹介します。
共通するのは、劣化の大敵『酸素』からワインを守ることです。

(1)『ポンプ』で酸素を追い出す

ボトル内の空気を専用のポンプで吸い出すことで、真空状態をつくりだし酸化の大敵『酸素』を追い出す方法です。

手動タイプが一般的ですが、最近では電動のタイプもあります。
2,000円くらいから手に入り、手軽でコストパフォーマンスに優れた方法です。
他の方法と比較すると、酸化までのスピードがやや早いのが難点です。

(2)『ガス』でワインの液面に蓋をする

酸素より比重の重いガス(窒素、二酸化炭素など)をボトル内に注入することで、ガスが蓋となり、酸素がワイン液面に触れるのを防ぐことができます。

スプレーするだけで、力も必要なく、女性におすすめの方法です。
ワイン専用の無臭ガスが1本1,500円〜2,000円程度で販売されています。

(3)『小瓶』に移して酸素を追い出す

個人的に一番おすすめなのがこの方法!
ハーフのワインボトルやペットボトルを洗ってとっておき、ワインが残りそうだな、という時は栓を抜いてすぐに、これらの小瓶に移します。
コツはワインが小瓶いっぱいになるまで注ぐこと。

ワインが小瓶を満たし、空気が入る部分がほとんどなくなるので、3つの方法の中でも特に劣化を抑えられる方法です。

意外と知らない人が多いのですが、無料かつエコで、ワインにも優しい方法です。
ワインのハーフボトルならスクリューキャップ式がおすすめですよ。

準備ができたら冷蔵庫へ

「えっ!?冷蔵庫はワインの保存に向かないと聞いたのですが?」

それは、ワインの熟成を目的に長い時間をかけて保存する時のお話し。
長期間にわたる振動や光による、不健全な劣化を避けたい場合です。

短期間での劣化を抑えるには、ある程度の振動や光があっても冷蔵庫のように温度の低い場所に保存するのがおすすめです。

ポイントはボトルを立てて置くこと。
ボトルを横にするとワインの液面が広くなり、瓶内に僅かに残った空気との接触面積が増えてしまいます。

「ワインは横に倒して、販売や熟成されていますよね?」

これもワインの熟成を期待し、長期間の保存をさせる場合のお話し。
コルクが乾燥しないように、横にしてワインの液面をコルクに触れさせているのです。
短期間の保存であれば、立てた状態で問題ありません。

どのぐらい保存ができるの?

小瓶の方法であれば、1週間程度「美味しい状態」で保存ができます。
ガスの方法で3〜4日、ポンプ式で2〜3日が目安です。

もちろんタイプによって様々で、ボルドーやニューワールドのカベルネなど、フルボディで若い赤ワインは、開けて2〜3日目が一番美味しい、なんてことはよくある話しですよね。

残ったワインを上手に保管して、香りや味わいをじっくり堪能しましょう!

引用元-RIESEL

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Tipsコラムも、お陰さまで今回で19回目。連載開始から1年半が経ちました。その間に、アンケートで皆さまからさまざまなご意見をいただきました。ありがとうございます。
なかでも多数お寄せいただいたのが、「ワインの保存法」について。今回はご要望にお答えして、ワインのさまざまな保存法をご紹介します。

このコツをつかめば、家飲みでよくある「全部は飲み切れないかもしれない」というときでも大丈夫♪ 食事やおつまみのお供に、家でも軽く1杯飲みたい、という時の強い味方にもなってくれます。

ワイン保存法その1 なるべく空気に触れさせないこと

大きめのグラスにワインを注いで、グラスを軽くまわすと、香りや風味がふわっと広がります。このようにワインは空気に触れると味わいがまろやかになります。 でも、「明日以降に飲む分」に関しては、まったく逆。

ワインが空気に触れて酸化するのをなるべく防ぐことで、味や香りをキープできるのです。そのためには、とにかくボトルの栓をしっかり締めることが大切。ボトルの中の空気を抜く道具なども市販されていますが、自宅で楽しむ場合はそこまでしなくても大丈夫。コルクならそのままねじ込み、スクリューならキャップを締めてから冷蔵庫に入れておけば、約1週間はおいしく飲めますよ♪

また、ボトルに残ったワインを、小さなペットボトルに入れ替えるのもおすすめです。ボトルの口元までワインを入れてしっかり栓をすれば、液面が空気に触れる面積が減って酸化を最小限に抑えられるうえに、冷蔵庫内の省スペースにもなりますね。

ワイン保存法その2 スパークリングワインはどうする?
スパークリングワインはどうする?

スパークリングワインの命は、やっぱり「泡」。この泡をキープするための便利な道具があります。スパークリングワインの”きのこ型”のコルク栓を抜いたら再度使うことができません。
そこでおすすめするのが、その名も「スパークリングストッパー」。

左右のフックを開いてボトルの口に押し付け、フックを閉じるだけ。しっかり圧力をかけて保存してくれるので、泡をより長く楽しむことができます。 使い方も簡単で、洗って何度も使用できます。スパークリングワインが大好きな人は要チェックアイテムです。
ワイン売り場やワイングッズを扱うネットショップで1,000円前後の価格で購入可能です。

ワイン保存法その3 バッグ・イン・ボックスのワインもおすすめ
バッグ・イン・ボックスのワインもおすすめ

パーティやアウトドアなどで、大人数で楽しむイメージが強い大容量のボックスワイン。ボックスワインの中で、「箱に入った袋」という意味の「バッグ・イン・ボックス」という容器があり、真空状態のビニールバッグにワインが収められています。

注いだ分だけバッグがしぼんでいく仕組みなので、ワインが空気に触れないため酸化しにくく、開封後も長い間おいしく飲むことができます。メーカーによって多少異なりますが、メルシャンの「フランジア」の場合は約1か月間の保存が可能。

注ぎ口をクルっとひねるだけで注げるので、いつでも気軽に楽しめ自宅の定番ワインにおすすめです。

最後の1滴まで味わうために

ワインは空気に長い間触れると酸化が進み、新鮮さやフルーティーさがなくなっていき、香りが抜けて、味わいは酸味が強くなっていくなど、変化していきます。酸化したからといって体に影響があるわけではないので、神経質になる必要はありません。
けれども、そのまま飲んで「何だかそっけないな」という味わいになってきたら、ワインカクテルやサングリア、ホットワインなどにアレンジしたり、料理に使ったりして最後の1滴まで楽しみ尽くしましょう。

引用元-WINE SUKI.JP

味わいや品質を保つ!家庭での飲みかけのワインの最適な保存方法3選

ワインはフランス料理などにある高級感のある飲み物ですが、家庭でも飲む機会があると思います。そんなときは飲みかけのものができたりして、保存することがあるでしょう。

ワインというと保存がかなり難しいというイメージがあり、味わいや品質をしっかり保つためのベストな保存方法としてワインセラーに補完するというものです。

しかし、ワインセラーのある家庭などほとんどないでしょう。そこで、今回は家庭での飲みかけのワインの最適な保存方法を紹介します。困っている方はぜひ参考にしてください。それではどうぞ!

1.冷蔵庫の野菜室などに保存する

まずはワインの保存は温度が重要なので、最適なところは家庭の冷蔵庫です。普通に飲み物を保存する場所なので、冷蔵庫が一番最適でしょう。

しかし、注意が必要なのは開け閉めの時の振動が少ないところや、温度変化が少ないところがベストです。そのため、牛乳やペットボトルを立てかけて保存するスペースはよろしくないです。

最適な場所としては野菜室に保存するといいでしょう。野菜室では振動が少ないですし、温度変化もそんなにありません。

ワインの種類に関わらず冷蔵庫に保存しておくといいでしょう。赤ワインは飲む2時間前に冷蔵庫から出しておくと、美味しく味わうことができます。

2.飲みかけはコルクを逆さにして差し込んで保存

飲みかけのワインなどは保存方法がさらに難しいと思う人もいるでしょうが、翌日以降も美味しく味わうために、抜いたコルクを逆さにして差し込んで保存することが効果的です。

これに関しては、コルクの閉めやすさの問題です。元から入っていた方を差し込もうと思っても膨張しているので、うまく差し込むことができません。

無理矢理入れても保存しているときに飛び出してしまうことがあります。なので、コルクを逆さの方向で差し込めばうまく入ることができ、しっかりと栓をすることが可能です。

3.バキュバンを用いる

また、ワインの保存用のグッズとしてバキュバンという道具があります。これはワインのふたの部分につけて、空気を抜きための道具です。

炭酸ジュースの炭酸が抜けないようにするための道具に似ています。空気を抜くことで、ワインの風味や味わいをしっかりと保つことが可能です。

バキュバンは市販されていますので、探してみるといいでしょう。ネットショップなどではすぐに見つかると思います。

引用元- ART√

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