僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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オリーブ油とバターはどちらがいいの?またそのカロリーは?

      2015/03/17

バターもオリーブ油も油脂に変わりないけど、一体どちらが健康にいいの?
どちらがカロリー多いの?とかいろいろな疑問が浮かんできそうですね。
ここではバターとオリーブ油について、カロリーの話も交えながらご紹介します。

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オリーブ油とバターはどちらがいいの?またそのカロリーは?

この記事はおよそ 9 分くらいで読めます。

かけるほどに美しくなる!魅力だらけのオリーブオイル効果とは?

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油ですからカロリーやこってりした濃厚さもありそうなオリーブオイルですが、実はかけるほどに美しくなる魅力溢れる油であるということはご存知でしょうか。今回は、知られざるオリーブオイルの魅力についてご紹介します。

オリーブオイルの効果と魅力

オリーブオイルは、食前に摂取することで食べ過ぎを防ぐ効果があると言われています。理由は、オリーブオイルに含まれるオレイン酸です。

私たちの体は、脳にある満腹中枢を刺激することで「お腹いっぱい!」と感じることが出来るのですが、その刺激を得ることが出来ないと必要以上に食べ物を摂取してしまい、それが肥満へ繋がります。

しかし、オリーブオイルに含まれるオレイン酸には満腹中枢を刺激する効果があるので、予め摂取することや食事の際サラダやパンにかけて摂取することで食べ過ぎを防ぐことが出来ます。

また、オレイン酸には体脂肪を分解する効果もありますので、食後にウォーキングやストレッチなど軽い運動を取り入れることで脂肪を更に燃焼することが出来るでしょう。

この他にもオリーブオイルには乳がんを防ぐ効果もあると言われています。

乳がんは、肥満と関係があることからオリーブオイルによって食べ過ぎを防ぐことで予防に繋がりますし、オリーブオイルに含まれる成分には抗がん作用があるので乳がんだけではなく大腸がんのリスクも低下させる効果が期待出来ます。

この他にもオリーブオイルにはポリフェノールが含まれており、抗酸化作用や骨粗しょう症予防も期待できると言われています。

カロリーがあるオリーブオイルはダイエットに向いている?!

様々な効果があるオリーブオイルですが、実際のカロリーが気になる方も多いことでしょう。オイルですから、大さじ1杯で約120kcalと高めです。

しかし、オリーブオイルに含まれる油は、血液をサラサラにする効果や老廃物の排出を促す効果、先ほどご紹介した満腹中枢を刺激する効果など様々ありますので、摂取し過ぎないように注意すればそれほどカロリーを気にする必要はないでしょう。

パンに塗るマーガリンや料理に使用するサラダオイルなどを控えて、良質なオリーブオイルにすることで痩せやすく健康な体へ導くことが出来ます。

お勧めは、純度が高く香りも良いエキストラバージンオリーブオイルです。油の質を変えるだけでも十分なダイエット効果が期待できるので、無理なく体重を落としたいという方は、普段お使いになっている油をオリーブオイルに変えてみてはいかがでしょうか。

オリーブオイルの使い方とは?

オリーブオイルをどんな風に使ったら良いかわからない方も居るかもしれませんが、特に難しいことはありません。

パンに塗るマーガリンやバターを使わずオリーブオイルに浸して食べる、サラダにかけて食べる、揚げ物や野菜炒め用の油として使って食べるなど、様々な料理に使用可能なのでお好みの料理法を探してみてはいかがでしょうか。

食べるだけじゃない?!オリーブオイル活用術とは?

オリーブオイルは、食べるだけではなく髪や肌に使うことも出来ます。オリーブオイルは、油分を含む化粧品を落とす効果があるので、クレンジング剤として使うことが出来ます。

コットンや手に適量のオリーブオイルを垂らしてメイクと馴染ませた後、普段通りに洗顔しましょう。また、トリートメント効果もあるのでシャンプー後の髪に適量を馴染ませて数分放置すれば、しっとり潤いのある髪に仕上げることが出来ます。

オイルですからつけ過ぎるとベタベタになることもあるので、毛先を中心に馴染ませて良く洗い流しましょう。

この他にもムダ毛を剃る際に塗ることで肌を傷つけない効果やマッサージ用オイルとして使うことも出来るので、オリーブオイルをスキンケアアイテムとして取り入れてみてはいかがでしょうか。

オリーブオイルは○○で困っている方にもお勧め!

オリーブオイルには、小腸を刺激して便を促す効果があるので、便秘で困っている方にもお勧めの油です。

安価なオリーブオイルは、独特の臭いや不純物が多いなどがあって摂りにくいこともありますので、少し高くても出来るだけ純度が高く香りが良いタイプのオリーブオイルを選ぶと毎日無理なく摂取出来るのではないでしょうか。

引用元-女性の美学

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オリーブ油は体によいのか?

そもそもオリーブオイルがここまで関心を集め、人気を博した大きな要因の1つは、オリーブオイルの摂取が健康にとってプラスになるからである。

 ただ、オリーブオイルも油には違いないし、いくら体に良いからといっても、積極的に摂取するものではないと思う人も多いだろう。そのあたりを踏まえて、今回は、オリーブオイルの優れた健康機能と食品としての価値について迫りながら、良質の「エキストラバージン・オリーブオイル」がなぜ貴重なのかをあらためて考えてみたい。

ダイエットの誤解

 「ダイエット」という言葉は、日本では「痩せるための食事」という意味で使われているが、英語での本来の意味は単なる「食事」である。「痩せる」とか「何かを制限する」といった意味は含まれていない。日本でだけ、特殊な使われ方をしている言葉になっている。

 まあそれはともかくとして、その「痩せる」ための食事法として、「脂肪の摂取」はこれまでずっと「悪」とされてきた(今も多くの人がそう考えている)。

 その最大の理由は、何と言っても脂肪のカロリーの高さにある。炭水化物などの糖質や、タンパク質のカロリーは1g当たり4kcalであるのに対し、脂質は倍以上の9kcalもある。なので、カロリーの高い油を減らせば「痩せられる」と考えがちだ。

 しかし、人間の体は、糖質(炭水化物)、タンパク質、脂質を三大栄養素としてバランス良く摂取しなければ、痩せたり太ったりする以前に健康を保つことができない。糖尿病などで医師の指導の下、食事療法に取り組んでいる人は別として、三大栄養素のうちどれか1つを極端に減らすダイエットは健康を害する恐れがある。脂質の摂取だけを極端に減らすことを勧められない、というのが現在の栄養学の考え方だ。

引用元-日経ビジネス

バターとオリーブオイルの正しい知識

今では料理には欠かすことの出来ない食材、バターとオリーブオイル、本当の知識を得ることで、もっと重要なものになります。

◆◆◆◆ バター ◆◆◆◆

●まず、100gあたりのカロリーを比較してみましょう。
          
     バター:732Kcal   オリーブオイル:824Kcal 

パンに、バターよりオリーブイオルのほうが太らないから、身体に良いからと、塩を混ぜたオリーブオイルをつけて食べていませんか?
カロリーだけから考えると、バターのほうが低カロリーです。

カロリーとコレステロールが高いなどと思われがちですが、最近ではバターの優れた栄養素が見直されています。

●バターはビタミンのソース    
バターには、ビタミンA、E、Dなどの脂溶性ビタミンが多く含まれています。
特にビタミンAは、油脂類の中ではもっとも豊富で、美肌作りに効果的に作用します。
さらにカルシウムの吸収を助けるビタミンDも一緒に効率よく取れる食品です。
 
●バターにはミネラル類も含まれています。
バターには、カルシウム、カリウム、マグネシウム、リン等骨や歯の発育に欠かせない栄養素も含まれています。

●バターは低カロリーで消化しやすく、低コレステロールな食品です。
バターは、同じ量の油類に比べて、低カロリー低コレステロールです。
また、バターは、小さな連なった脂肪酸で形成されているため、すぐに身体に吸収されます。
これは植物油と同じで、他の脂肪に比べれば消化は大変早いと言えます。
そして、バターは、卵黄やレバーのような食べ物よりはるかにコレステロールが少なく、10gあたり20mgほどです。    

●25gのバター     
一日25gのバターを食べることで、人間に必要な栄養素の10%がカバーできると言われています。

●バターの効能
栄養補給、滋養強壮、骨・歯の強化、胃炎・胃潰瘍の予防、精神的ストレスの予防と改善、整腸、便秘の予防と改善などがあります。
また、ウイルスの感染を防ぐ栄養素も含んでいます。

●バターの保存
バターは、冷凍すると風味が失われます。6℃〜2℃の冷蔵庫で保存していただくのが最適です。

日本のマーケットで販売されているバターの殆どは、外国製品・日本製品を問わず、冷凍バターを冷蔵で解凍したものです。これらのバターは著しく風味が損なわれています。
イー・ティー・ジェイでは、グランフェルマージュバターの美味しさを保つため、フランスで製造されたものを、そのまま冷蔵で日本まで空輸しています。冷凍することなく冷蔵庫に保管して、豊かな風味と深い味わいをお楽しみください。
     

●バターとマーガリンの違い
バターとマーガリンは似ていますが、全く異なる食品です。バターは、生乳を分離させて、分離した脂肪を塊にしたものですが、マーガリンは、コーンや大豆などの食用植物油脂を凝固させて作ったものです。
バターのほうが、価格が高いことから、風味の似ているマーガリンが開発されました。
パンに塗り易いやわらかさも便利ということで多く使用されていますが、生活習慣病などの原因といわれている、トランス脂肪酸が含まれていますので、たくさん摂取するのは身体に良いとは言えません。

◆◆◆◆ オリーブオイル ◆◆◆◆

身体に良いオリーブオイルも、保存状態いかんによって、良くも悪くもなります。 

●オリーブオイルの種類
オリーブオイルにはエキストラバージンオリーブオイルとピュアオリーブオイル、ポマースオリーブオイルと使い方が異なるオリーブオイルがあります。
・エキストラバージンオリーブオイルはオリーブの実をそのまま搾って作るオイルです。
高い温度を加えますと香が飛んでしまいますので、ドレッシングや仕上げの香り付けに使用してください。
アルジェイはエキストラバージンオリーブオイルです。
香りが繊細なオイルなので正しい保存方法で保管して下さい。(下記の●オリーブオイルの保存方法をご参照下さい。)

・ピュアオイルやポマースオイルはエキストラバージンオリーブオイルの搾りかすから作ったオイルです。
エキストラバージンオリーブオイルよりは香りはありませんが、食材を焼いたり揚げたりする調理にはこちらのオイルの方が向いています。
ピュアオイルやポマースオイルは加熱調理用ですので常温保存で問題ありません。

●オリーブオイルの栄養成分
オリーブオイルには、その主成分オレイン酸以外にも、ビタミンA,E,ポリフェノールなどが含まれています。特にビタミンE は、他の植物油より3〜5倍多く含まれています。
これらによって、身体の酸化を防ぐとともに目や肌の健康に役立ちます。
また、ポリフェノールは、抗炎症作用がることも知られています。

●オリーブオイルは悪玉コレステロールを退治します。
オレイン酸を含むオリーブオイルは、悪玉コレステロールだけを退治し、善玉コレステロールはそのまま維持してくれます。
リノール酸やリノレン酸を含むサラダ油や種子油が、悪玉と善玉コレステロールを共に退治するのと、大きな違いがあります。

●オリーブオイルの効能
オリーブオイルの効能については多く語られています。しかし、それには活性酸素を発生させない状態に保つことが大切です。
予防効果として、動脈硬化、心臓病、糖尿病、胃潰瘍、骨粗しょう症などです。
消化吸収も良いところから、整腸作用、健胃効果、便秘の解消や胃酸過多にも役立ちます。

●オリーブオイルの保存
オリーブオイルも、保存を間違えると美味しさが失われるだけでなく、多くある健康効果も激減してしまいます。大敵は、20℃以上の高温、光、酸素(空気)です。 

☆温度 10℃〜20℃ 20℃を超えると活性酸素を発生し酸化が急激に早まります。
 
☆光 冷暗場所 蛍光灯の光の下でも紫外線で活性酸素を発生し、香りが失われます。

☆酸素 きっちり蓋をして下さい。
     
★ 家庭内での保存のポイント

秋から冬を除いて、室温が20℃を越える時季は、冷蔵庫が最適です。
20℃を超えると酸化も早く、香りも落ちます。
10度を下回ると凝固しますが、酸化と香りには変化がありません。
冷蔵庫に保存して凝固したオリーブオイルは、使用前に人肌(37℃)程度のぬるま湯で必要な分量だけ溶かして使うと品質を損なわず便利です。
熱湯で溶かすと、香りが飛び酸化しますのでご注意ください。

    
☆30度で保管したオリーブオイルと、冷蔵庫(4℃)で保管したものとを比較すれば、30℃で保管したもののほうが、酸化は5倍進みます。

☆調理のときも、強火で一気に200℃を超えると、香りが消えてしまいます。弱火が基本です。

日本のマーケットで販売されている殆どのエクストラバージンオリーブオイルは、船便で約1ヶ月をかけて現地から輸入し、常温(夏場は40℃近くになる)倉庫に保管し、それをスーパーやデパートの常温の棚に置いていることは、皆さんがご存知の通りです。
イタリアで・スペインで・またフランスであれほど美味しく感じ、気にならなかったエクストラバージンオリーブオイルの香りが、日本で買ったものは決して美味しくなく気になるのは、温度による酸化と香りの消失が原因です。
イー・ティー・ジェイが輸入をしています、イタリア・サルディニア島産のアルジェイとバイオアルジェイは、現地で出荷時にボトリングし、日本まで空輸し低温(14℃)倉庫に保管し、皆様には冷蔵便でお届けしていますので、イタリアの味そのままです。

引用元-EtJグルメグルモン

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