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いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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死後の世界とは?守護霊は存在するのか?

      2015/09/11

あなたは死後の世界を信じますか??

人生の最後には、必ず死が訪れます。

その死後いったいどのような世界が待っているのでしょうか?

また誰しも守護霊がついているのでしょうか?

ちょっと気になる死後の世界や守護霊について調べてみました。

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死後の世界とは?守護霊は存在するのか?

この記事はおよそ 16 分くらいで読めます。

死後の世界ってどんなところ?

ここは大気が澄み渡り全体が青みがかって見えるので、別名をブルーアイランドなどとも呼ばれる。暑くも寒くもなく、山や湖があり太陽は沈まない。色とりどりの花が咲き乱れ、名も知らぬ小鳥たちが歌を歌う楽園である。意識を取り戻した者はこの世での垢を落としたり、病気だった人や事故で死んだ人のためのリハビリテーションの施設も整えられていて、これから始まるあの世での生活に備えるのだ。古くなったり傷ついた肉体はもうないのだから、その必要はないように思えるのだが、この世界は思いがすぐに現実化する世界だから、まず心からの診療も必要になるのだ。その必要のない者は何をしていてもよい。好きなことを好きなだけやることが許されている。飽きるまでやりたいことをやればよいのだが、いずれそれでも不満が湧いてくる。そうしたら次に住む世界への準備を始めるのだ。

あの世は無限の階層に別れている。この世で獲得した霊格によって住む階層が違う。同じ霊格の者同士が一緒に住む世界を形作っているのである。。最もこの世の波動に近い幽界から、その上の霊界、再び人間として生まれてこないような霊界の上層部から神界へと連綿と続くが、境目や区切りがあるわけではない。物質的な空間感覚や、距離感で判断しないでほしい。すべて波動の違いから生じる区別である。呼び名を付けないと説明しにくいので便宜上そう呼んでいる。まずこの世である物質界があって、中有界があって、幽界、中有会、霊界、中有界、神界と登っていく。もっと詳しく分けている人もいるがここでは簡潔にしておく。なぜなら、死後の世界を論ずる人でも死後はすぐに霊界などと言うけれど、実はほとんどの人は幽界あたりへ行くことになるのであって、霊界に入るには相当に厳しい経験をクリアした清廉潔白な霊格の持ち主なのである。シャーロック・ホームズの生みの親であるアーサー・コナン・ドイルは晩年をスピリチュアリズムの普及に尽くし、スピリチュアリズム界のパウロとも呼ばれたが、彼のような者でも霊界通信の中で、霊界入りの困難さを書き送ってきている。

引用元-

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死後の世界は快適?!

多くの人が、肉体の機能が停止した時点で「死ぬ(消滅する)」と考えてらっしゃると思います。
でもスピリチュアリズムでは、わたし達の本当の姿は霊魂であり、肉体が死を迎えるとそこから抜け出て、幽界(アストラル界)や霊界と呼ばれる異次元に向かい、そこで新しい生活を始めると考えてます。

臨死体験や心霊学の研究が進むにつれ、実際には「死んだらおしまい」、ではないことがわかりつつあります。

亡くなって悲しむのは、絶対的に残された人間たちのほうであって、亡くなって肉体という窮屈な服を脱ぎ捨てたかたたちは、実は現世にいる時よりも、よほど快適な生活が送れます。
それは、生老病死のストレスや悩みから解放されるからです。

まず、健康な”身体”を取り戻すだけではなく、生き生きと若返り、欲しい物はイメージするだけで何でも手に入るようになります。
一緒に生活する人たちはみな誠実で思いやりにあふれ、周囲を見渡すと、そこかしこがオーラで光っている美しい世界が広がっています。 亡くなったかたたちはそこで何不自由なく暮らし、また、先に往った大切な人たちやペットとも再会できます。
現世に肉体をもって生きている時よりも、よほど幸せに暮らせるんですね(ただし霊格によります)。

わたしには、残された人が悲しむ理由は、死後の世界への誤解や故人への後悔、何より、心の支えとしていた人を失ってしまった不安から来ているものように思えます。

ですから、残った人たちがいつまでも悲しんでると、その霊さんは「そうさせているのは自分」って罪の意識を抱え、だとしても何もしてあげられなくて、ただ黙ってみていなければいけない歯がゆさに苦しみます。
場合によってはそれに(つまりあなたを含めて現世や現世関連のことに)後ろ髪を引かれてしまい、あの世(霊界)に行けず、そのまま中間生(幽界)と呼ばれる次元で地縛霊になって一人孤独に彷徨い続ける羽目になります。
これはその霊にとって、地獄も同じです。

引用元-死後の世界 ― はじめに

死後の世界は怖くない!?

あなた方はまだ霊の世界の本当の素晴らしさを知りません。肉体の牢獄から解放され、痛みも苦しみもない、行きたいと思えばどこへでも一瞬の間に行ける、考えたことがすぐに形をもって眼前に現れる、追求したいことにいくらでも専念できる、お金の心配がない・・・こうした世界は地上には譬えるものがないのです。
その楽しさは、あなた方はまだ一度も味わったことがありません。

肉体に閉じ込められた者には、美しさの本当の姿を見ることができません。霊の世界の光り、色彩、景色、樹木、小鳥、小川、渓流、山、花、こうしたものがどれほど美しいか、あなた方はご存知ない。それでいてなお、死を恐れます。

人間にとって死は恐怖の最たるもののようです。が実は、人間は死んで始めて生きることになるのです。あなた方は自分では立派に生きているつもりでしょうが、実際にはほとんど死んでいるのも同然です。霊的なものに対しては死人のごとく反応を示しません。小さな生命の灯火が粗末な肉体の中でチラチラと輝いてはいますが、霊的なことには一向に反応を示しません。
ただ、徐々にではあっても成長はしています。私たちの働きかけによって、霊的な勢力が物質界に増えつつあります。霊的な光りが広まれば、当然暗闇が後退していきます。

引用元-高級霊が明かした霊界・死後の世界の真実

守護霊とは?

誰にでも守護霊が1人います。

この世に生まれた時から死ぬまで、そして、死後しばらくの間、責任を持って、私たちを守護・指導してくださいます。
ただ、巷で言われているような、ご先祖様や先に他界した近しい人などではありません。自分の持つカルマや生まれる家庭の環境等を考慮し、最も適切な霊魂が選ばれるようです。

みなさんは、「守護霊とは、自分の願いを聞いてくれる存在」なんて、勝手に期待していませんか?

もし、自分の担当する人間が、苦難に遭っていても、それを乗り越えることでその人の成長につながることであれば、守護霊は涙をこらえ、ただ見守っています。
その人のためには、何が一番大切かを、先の先まで考えています。
目の前の、この世の幸せだけを考えているわけではありません。

人には、それぞれ、生きるテーマがあります。乗り越えるべき課題を各自が持っています。
守護霊だけでは指導しきれない場合、指導霊というものがつきます。 守護霊が担任の先生だとしたら、指導霊は、専門教科の先生のようなものです。
自分の得意とする分野の指導をします。

もし、簡単に願いを叶えてくれるとしたら、守護霊を装った低級な霊魂なのかもしれません。
お願いを叶えてもらい、幸せで、楽しい人生を過ごし他界した場合、迎えに来てくれる霊魂は、もちろん、その人が生前お世話になっていた霊魂です。

さて、あなたを迎えに来てくれる霊魂とは、どのようなレベルの霊魂なのでしょう・・・?

引用元-死後の世界・守護霊とは?

守護霊とは霊的な成長をさせてくれる存在

守護霊と聞くと災難から助けてくれる存在だと思う方が多いのではないでしょうか?
確かに助けてくれる事も場合によってはあり得ると思いますが、守護霊の存在理由はあくまでも担当の人間の霊的な成長のためです。

あくまでも極端な例えですが、事故に遭った方が成長出来ると判断した場合は助けませんし、大学受験で失敗した方がその後成長しやすいと判断した場合には、守護霊は大学受験で失敗する事を望みます。

ただし個人の自由意志を尊重しますし、幽質の存在は物質を少し動かすだけでも大変ですので、実際に守護霊が事故に遭わせたり大学受験で失敗させたりする事は無いと思います。 ただ守護霊の心情としては、多少の事故に遭おうが大学受験で失敗しようが、霊的に成長して欲しいと思っています。その為に守護霊は存在していますので、単純に物質的な災難から守ってくれる存在ではありません。

引用元-守護霊(死後 高級な世界へ行く方法)

守護霊からのメッセージ

私たちを日頃から守護してくれている守護霊様ですが、実は私たちに様々なメッセージを送ってきてくれています。

「そんなこと信じられない!」
「守護霊のメッセージなんかきいたことがない」

こんなふうに思われるかも知れませんね。

でも、本当は、実に様々なメッセージを守護霊様は本人に伝えようと必死に活動されていたりまします。

本来であれば、霊的な感性が優れてくると、ダイレクトに守護霊様のメッセージを受け取ることができるのですが、物質社会偏重気味の現代では、なかなかキャッチできなかったりしますね。

守護霊様も折角、人生を有意義に過ごしてもらいたいと様々な励ましやお言葉をおかけておられるのですが、受け取る本人がどこ吹く風といった感じで日々を過ごしているのを少しさみしい思いで、見守っておられるようです。

守護霊には霊力が強い方がいらっしゃるので、メッセージをそのまま伝えることができない場合には、他人に神懸りして、伝えてきたり、現象を通して伝えてきたりするものです。

いわゆるサインや証と呼ばれるものです。

たまたま、飛行機に乗るためにチケットを購入しようとしたけれど、予約がいっぱいで取れなくて残念に思っていたら、その飛行機は乱気流に巻き込まれて、臨時着陸するという事態になったとします。

これは、守護霊様が事前にトラブルに巻き込まれないようにお働きになったサインである可能性が高いです。

また、なんとなく、手に取った本の中に自分を応援するような言葉が見つかったり、探していた答えがあったりする場合も守護霊からのサインであるといえます。

こういう些細なサインを見逃さずにキャッチしてゆくと守護霊様の存在がはっきりとして、より深い感謝の念を覚えることになります。

守護霊メッセージを受け取ることは非常に意義深いことです。

引用元-守護霊が導く!スピリチュアル世界 守護霊メッセージ

守護霊は悩んでいる

守護霊は自分の担当する人間のことを、いつも考えてくれています。

それなのに、地上の人間が自分(守護霊)のことを意識してくれないほど、淋しいことはないでしょう。

いつでも協力する準備が出来ているのに、力を発揮できないのです。

よく、おじいちゃん、おばあちゃんがなるという人もいますが、それでは力不足です。

仮に、自分が死んだことを考えればわかると思いますが、今まで「死後の世界はあるのかないのか?」などと考えているような人が、死んでからすぐに何ができるでしょうか。

つまらぬご利益を与えるのが守護霊の仕事ではありません。

人間は何度も再生(生まれ変わり)し、担当する人間の過去がどのような人生を送って、心の奥にどういった心情が潜んでいるかを調査してあります。

過去世調査というのは、守護霊から聞くことがほとんどです。

守護霊は担当する人間の過去を知った上で、霊魂としての人間に対し、どうすればその人にとって良いかということを知っています。

また、担当する人間の幽体が、守護霊とかけ離れてしまっていては、「どこにいるのか、何をしているのか?」さっぱりわかりません。

霊的な法則というのは、幽体の質が近いほど視覚しやすいのです。

それでも、手段がないわけでもありません。 地上の人間に近い幽体の霊魂を、補助霊として間に入れます。

しかし、補助霊というものが地上の人間に近いということは、考え方が人間的すぎるという欠点もあります。

できれば地上の人間の側の幽体を成長させ、守護霊が直接指導できるようになることが望ましいのです。

引用元-守護霊は悩んでいる

まとめ

死後の世界も守護霊も普通では見ることのできないもの。

人は目に見えないものをなかなか信じることができないですよね。

これを機に自分の死後のことや自分の守護霊について考えてみるのもいいかもしれません。

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