僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

*

大学の講義をさぼるとどうなるの?大学の講義システムを解説

      2015/07/13

大学の仕組みって通ってみないとよくわからないですよね。

でも「今日講義をさぼる」とか聞きますよね。

実際には本当にそれ出来るの?やっちゃいけないんじゃ…なんて思いますよね。

今回はそんな大学の講義をさぼることについてまとめてみました。

  こんな記事もよく読まれています

wpid-2015_07_15_01_37_6.jpg
高校の部活動に、保護者が介入するのは当たり前!?

近年では高校の部活動に「保護者会」などといった、

保護者が関わる活動が増えてきている傾向にあります。

それに対して保護者側は一体どう思っているのか、詳しくまとめていきたいと思います。

wpid-2015_07_09_10_08_4.jpg
高校時代に部活で弓道をやっていた人の感想まとめ

高校生になると「部活は何にしようか?」迷う方も少なくないはず。

そこで今回は、最近特に「入部したい!」と話題の

「弓道部」についての情報をまとめてみました。

wpid-2015_07_25_10_31_3.jpg
大学の部活を退部するには?退部するためのプロセスを解説

部活を退部するのは勇気が要りますよね。

辞めるといっても手続きも必要だとは思います。

今回は特に大学での部活の退部方法をまとめてみました。

15_07_06_00_08_05_1
子供の工作でアクセサリーを作る

子供の自由研究で工作を作ることもしばしば。

毎年何を作ったらいいのか迷いますよね?他の子とかぶってしまうなんてことも。

今回は子供の工作でアクセサリー作り。どんなものがあるのかまとめてみました。

wpid-2015_07_11_08_33_2.jpg
習い事の先生、好きじゃなければ長続きしない?!

習い事って昨今幅広いジャンルで世に溢れていますよね。

ダンスやスポーツなど体を動かすものから勉強、音楽、陶芸、手芸など様々です。

子どもから大人まで習い事をする年齢も全世代においていらっしゃると思います。

そんな習い事の先生が好きか嫌いか、先生との相性は重要なポイントかもしれません。

子供 工作 フォトフレーム
子供でも作れる工作!フォトフレーム

子供でも作れる工作ってたくさんありますよね。

その中でも常に飾れるものといったらフォトフレームですよね。

今回はそんなフォトフレームの作り方。子供でも作れるものをまとめてみました。

数学 高校 勉強
数学が苦手な人必見!!高校での勉強法!!

数学は好きですか?嫌いですか??

ここでは高校数学の勉強法を調べてみました。

wpid-2015_07_09_10_08_3.jpg
高校生で部活をやめる人はどれくらいいるのか?

高校生になると「受験勉強」や「アルバイト」などの理由から、部活をやめる人が目立っている現代。

では一体どれくらいの人が「やめたい!」と思っているのか、

その現実をまとめてみました。

wpid-2015_07_15_10_00_5.jpg
高校時代に部活で弓道をやっていた人の感想まとめ

高校生になると「部活は何にしようか?」迷う方も少なくないはず。

そこで今回は、最近特に「入部したい!」と話題の

「弓道部」についての情報をまとめてみました。

大学 推薦 成績
希望の大学に推薦入試で合格!成績アップ術!!

推薦入試が始まる季節になりましたね。

AO入試・推薦入試などなど受験スタイルが増えてきて選択の幅が広がってきましたが合格するにはやはり成績必要です。

ここでは、推薦入試の基礎知識や成績アップ術など調べていきたいと思います。

高卒 就職 志望動機
高卒で就職希望者必見!!使える志望動機の書き方!!!

就職活動には志望動機が必須ですよね。

どんなことを書いたらいいのか?

就職にあたりどんな心構えが必要かなど調べてみました。

wpid-2015_07_15_01_37_7.jpg
高校の部活動で「転部」した経験のある人はどのくらいいるのか?

高校生にとって「部活動」は青春でもあり、学ぶべきことも沢山あるはず。

ですが、就職や進学を控えたハードなスケジュールに耐え切れず「転部や退部」を検討する生徒さんも少なくないでしょう。

そこで今回は「転部」した、又は「転部を検討している」生徒さんは一体どのくらいいるのか、調べてみました。

wpid-2015_07_09_10_08_2.jpg
子供の工作!万華鏡を作る

万華鏡ってキレイですよね。

今では自由研究用の工作キットでも売っているのですが、

調べてみると意外と家で材料をそろえる事ができるものも。

今回はそんな万華鏡について仕組みからまとめてみました。

wpid-2015_07_25_10_31_3.jpg
アメリカの大学で卒業する!アメリカの大学を卒業するには?

アメリカの大学は入学するのは優しいが

卒業するのは難しいと聞きますが、実際のところは?

今回はそんなアメリカの大学事情についてまとめてみました。

大学 勉強 やる気
大学受験勉強、やる気をだすには?!

大学受験勉強、やる気が出なくてはかどらないー!と嘆いている人も多いはず。

そんな受験勉強のやる気がなくなる原因から

やる気を呼び起こす方法まで調べてみました。

大学の講義をさぼるとどうなるの?大学の講義システムを解説

この記事はおよそ 15 分くらいで読めます。

大学の講義のシステム

高校との大きな違いとして、自分でカリキュラム(時間割)を組めることが挙げられます。

つまり、自分が4年間の大学生活の中で、どういうスケジュールで単位を取得して行くかを「自分で」組み立てて、主体的に実行して行く、ということが可能です。

こういった特徴を活かして、例えば3年次までにできるだけ多くの単位を取得しておき、4年次のスケジュールを比較的緩やかにしておいて、もしも状況が許すなら、短期留学を組み込むとか、大学在学中に何か資格を取得するとか、そういったことも可能になるわけです。

(ただし、各学期ごとに取得できる単位数には、概ね上限が設けられています)

引用元-単位って何のこと?-大学って何さ-

今日の人気記事ランキング

大学の講義の受け方。出欠確認

出席表っていう小さい紙を配ってそれに生徒番号とかを書いて提出って感じでした。
それで出席してないのに出席したと細工するのを防止するため、教授のハンコつきとか色々色がついてたり、授業の最後に配ったりしてました。

引用元-うちの学校では出席表っていう小さい紙を配ってそれに生徒番号と 【OKWave】

大学では、助手の方などが教授の講義最中に席をまわってIDカードをチェックし(そういう小型の機械があります)出欠を取るか、あるいは出入り口で学生達がカードを通すような設備があると思います。
 私の大学でも大教室ではこのような方法です。その学科の助手が回ってチェックしていきます。カードを忘れた時は出席用紙を渡されます。

引用元-大学の講義の出席確認 【OKWave】

講義をさぼるって?大学は自由?

大学はあなたに何も与えようとはしてくれません。しかし、あなたがしたいことをする環境は整っています。

 

大学には日本の頭脳とも言える教授がたくさんいて学ぶには最高の環境です。

大学には同世代の若者がキャンパス内にはたくさんいてお互いに夢を語ることもできます。

サークルで死ぬほど遊びつくすこともできます。

「そうだ。旅に出よう。」と思ったら旅に出かける時間があります。

引用元-大学の講義1回分の授業料を計算して「1回サボると~円無駄にしてます」っていう煽りは無視していい理由

講義をさぼることは可能?単位は取れる?

出席しなくても単位を取れる、というのは、
今でも大学によってはそういうところもあるのかもしれませんが、
基本的に今の大学では、3分の1以上講義を欠席した学生については
履修放棄と見なされ単位を取れなくなる場合が多いです。

なので、講義に出なくても単位を取る、というのは
まず出来ない可能性の方が高いと思った方がいいです。

引用元-大学の講義の受け方について来週から講義が始まるのですが、講義はど… – Yahoo!知恵袋

講義をさぼると大変なことに!

問題は一体何回欠席するとダメなのか?単位をもらえなくなるのか?ということではないでしょうか?別に決まりはないと思うのですが、私が大学生だった頃に言われていたのは、全授業回数の3分の1以上休むとマズイとは言われていた気がします。

半期ごとの授業だと、15回くらいでしょうか?通年の授業だと30回近くあるかもしれません。

休講があるとその分減りますけどね。

そうなると、5~10回くらいは休めるということかもしれませんね。

ただ、これは出欠をとっている授業の話です。

出欠をとらない授業もありますよね。

学部の専門科目などの授業は出席とらない授業も多くあります。

そういう授業の場合には、基本的にはサボってもあまり関係ありません。

授業に出なければ、その分ついていけなくなる可能性はありますけど、出なくても問題ないような授業、その授業の内容にかなり詳しいとか、そういうケースならば、極端な話1回も授業に出なくても、試験やレポートなどできちんと点数がとれれば単位はくるはずです。

 

ただ、最近は専門科目でも出席摂る授業は増えてきたように思います。

それはテストなど一発勝負じゃなくて、日頃の努力点を稼いで、それも成績評価に入れようとする授業があります。

学生からしてみれば、出席さえしていればとりあえず単位がくる可能性があると言う意味では嬉しいですけど、逆に欠席すると、その分単位がとりづらくなるとも言えます。

全体100%のうち、10~20%くらいを出欠の具合で評価する授業は割とあると思います。

ちなみに授業によっては出欠カードを配る日と配らない日がある授業があります。

ランダムだったりするのです。

だから、いつ配るか?分からないから、結局配られたときのためにほとんど毎回出ないといけないという場合も中にはあるのではないでしょうか?毎回出席カードを配るような授業は定期的に休んでも良いのですが、いつ配るか?分からないと休むタイミングが難しいですからね。

たまにそういう授業に遭遇するかと思いますけど、そのときにはちょっと気をつけないといけません。

 

すでに3分の1以上休むとダメと言いましたが、この基準もよく分かりません。

これは別に大学が公式見解として出しているものでもないでしょうし、噂に過ぎないような情報でもあります。

3分の1を越えても単位が貰えることもあるでしょうし、それ以下でも単位が貰えないケースもあるかもしれないからです。

だから、確定的な情報ではないと思いますから、3分の1まではギリギリOKと思っていたら、実は許容回数はその授業はもっと少なかったとか、後は後半に立て続けに休講が続いて、分母が少なくなってしまい、すでに欠席した回数だと、3分の1を越えてしまったとか、授業によってはそういったことが起こりえますし、何回まで欠席がOKか?というのは授業によって違う可能性もあるので、できるだけ休まない方が良いですね。

毎日通っていると疲れることもあるでしょうし、朝起きるのが辛くてサボりたくなることもあるでしょうから、たまには良いですけど、最初に言ったようにサボるのも計画的に行うようにしましょう。
 

引用元-大学の授業の欠席する、休む回数は何回までOKなのか? – リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

twitterの反応


https://twitter.com/kaza310/status/616734296447909888

 - 学校・勉強