僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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赤ワインと白ワイン、どう料理で使い分けてる??

      2015/07/09

ワインを飲む時、どんな料理を合わせますか?

ここではワインをいろいろな角度から調べてみました。

  こんな記事もよく読まれています

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飲みかけのワインの保存方法について

ワインで一息つく時間って貴重でとても楽しいものですね。

けれど一晩のうちにワインというのは飲みきらないといけないのでしょうか?

ワインが残っちゃった。どうしよう?という経験はありませんか?

ここではワインは飲みきらないといけないのか?ということと保存方法について

ご紹介します。

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ワインの味が分からないというあなたに・・・

ワインを楽しむのは好きだけど

味が分からないんだけど・・・・という悩みを持っていませんか?

ワインの味が分かるようになると

もっと楽しめますよね。

ここではワインの種類や味について、楽しみ方などについて伝授します。

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MEC食とは?肉、卵、チーズなどを食べてもよい・・・食事法に迫る

MEC食とは?聞いたことありませんか?

糖質を制限して・・・蛋白源をよく噛んで食べる。

ダイエット効果もあるといわれますか、果たしてそうなのかどうか?

ここでは、MEC食について、チーズをはじめどの種類の食べ物を食べたらいいのかなど

ご紹介しますね。

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卵のアレルギー、原因は一体なに??

アレルギーとはアレルゲンによって引き起こされる症状ですが、その中でも食物アレルギーが多く、
さらに卵のアレルギーが日本ではかなり多いそうです。ちなみに、食物アレルギーの場合、頑張れば食べれるとか、
たくさん食べて慣れるという事はありませんので誤解しないでくださいね!
今回は卵アレルギーの原因をまとめてみました。

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オリーブ油とバターはどちらがいいの?またそのカロリーは?

バターもオリーブ油も油脂に変わりないけど、一体どちらが健康にいいの?

どちらがカロリー多いの?とかいろいろな疑問が浮かんできそうですね。

ここではバターとオリーブ油について、カロリーの話も交えながらご紹介します。

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みかんにカビが生える理由と保存方法

みかんにカビが生えてしまって、食べられなかったという経験はありませんか?

箱のみかんを買ったけれど、長持ちするにはどうすればいいのだろう?

そう悩んだことはありませんか?

ここではみかんにカビが生える理由と保存方法についてご紹介します。

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にんにくを醤油で保存すると長持ちします

にんにくの保存に困ったことはありませんか?

にんにくというのは醤油に漬けて保存しておくと長持ちする上に、重宝します。

あなたもにんにく醤油作ってみませんか?

ここではにんにくについて、にんにく醤油の作り方、にんにく醤油を使ったレシピについてお話します。

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大豆のたんぱく質は筋肉を作るのに役に立つのかどうか

大豆のたんぱく質が植物性のたんぱく質だということはご存知でしたか?
肉や魚に含まれる動物性たんぱく質には筋肉をつくるこうかがあるといいますが、
果たして大豆のたんぱく質にはその効果があるのかどうか?
ここではたんぱく質についてと大豆に含まれる植物性たんぱく質について
ご紹介します。

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B2とB6の多い食べ物とその作用について

食べ物を摂るにあたって、栄養のバランスを考えることは大事ですよね?

そこで、ここではB2とB6にスポットを当て、それらがどんな栄養素なのか?

どの食べ物に含まれているのか?どんな働きをするのか?

ここでご紹介したいと思います。

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節約料理で健康なろう!

このご時世、節約生活はつきもの。

一番のウェイトを占める食費で節約できるといいですよね?

ここではどうしたら食事面で節約できるのか、更に健康な生活を送れるのか。

ご紹介しますね・・・。

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グリーンスムージーは危険なのでしょうか?

健康に疋ゥダイエットに良いとされているスムージーですが、本当は危険性もはらんでいるといいます。

健康のために飲んでいるはずなのに、体にとってよくないこともあるようなのです。

グリーンスムージー本当に危険性があるのでしょうか?

ここでは本当に危険性があるのか?についてご紹介します。

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枝豆の効能と栄養

ビールのおつまみにGOODな枝豆、いいですよね。

ビール片手に枝豆をつまむというのは至福のひと時でもありますね。

その枝豆、そういった栄養、効能があるのでしょうか?

それを知りたいというあなたにご紹介します。

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糖質制限中の方へ!赤ワインと白ワインの糖質はどちらが高い?

糖質制限中だとお酒の糖質も気になりますよね?
お酒の中でもワインは糖質が低めのものがあるので、しっかりとチョイスして飲めば大丈夫なんだそうです!
赤ワインと白ワインでの糖質の比較や糖質制限中でも飲めるワインをご紹介します!

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炭水化物って太りやすい?!炭水化物のカロリーは1gで何kcal??

炭水化物抜きダイエットがあるように、

炭水化物は太りやすいと思われてますよね。

カロリーなどから本当にそうなのか調べてみました。

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豆腐と納豆は良質な蛋白源?

肉はあまり食べないほうがいいよね・・・

さかなはどうなんだろう?ほかに大豆製品は?

そんな疑問を持つあなたに。

ここでは大豆製品の代表格といえば豆腐と納豆について、たんぱく質の食品としては

どうなのか?ということをお話します。

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冷凍ほうれん草をお浸しにしよう

ほうれん草が多くて、どうしよう?となった経験はありませんか?
でもほうれん草は冷凍しておくと、のちのちお浸しに変身させたりできるんです!
この機会にほうれん草を冷凍保存してみませんか?
ちょっとしたときに一品としてお浸しを作ることができます。

赤ワインと白ワイン、どう料理で使い分けてる??

この記事はおよそ 28 分くらいで読めます。

ワインの種類とは?

ワインと聞いて思い浮かぶのは、赤、白、ロゼ……。いいえ、ワインにはもっとたくさんの種類があるのです。製造法や原材料によって大きく4種類に分けられています。

● スティルワイン(非発泡性ワイン)

一般的にワインと言ったらこのワインを指します。ご存じの赤ワイン、白ワイン、ロゼワインがここに位置し、炭酸ガスを含んでいません。アルコール度数は9度から14度。

● スパークリング・ワイン(発泡性ワイン)

炭酸ガスを中に封じ込めた、泡立つワインです。フランスのシャンパーニュ地方で造られたシャンパンがその代表的なものとして知られています。

● フォーティファイド・ワイン(酒精強化ワイン)

スティルワインの発酵中または発酵終了後に、ブランデーなどの強い酒を加えアルコール度を上げ、コクや保存性を高めたワインです。スペインのシェリー、ポルトガルのポートワインやマデイラが有名。

● フレーヴァード・ワイン(アロマタイズドワイン/香味付けワイン)

スティルワインに薬草や香辛料、果汁、甘味料などを加え、独特な風味をつけたワイン。食前酒や食後酒、カクテルの原料などに用いられます。イタリアのベルモットやスペインのサングリアがよく知られています。

引用元-ワインには4つの種類がある(まるわかりワイン講座) | アサヒワインコム | アサヒビール

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ワインの『重い』『軽い』とは?

フルボデぃのワイン、それは俗に言う「重たいワイン」といわれる種類で、口にしたとき、ずっしりとした舌触りやのど越しを感じます。
“厚みのあるわいん”という表現が用いられる事もありますが、まあ早い話、「コクのあるワイン」として売られているものですね。

一方、口当たりが爽やかで、すっと体内へ入って行くような食感のワインはライトボディ、所謂「軽いワイン」と呼ばれるタイプのワインです。

この中間にミディアムボディも存在する事は存在するのですが、大抵の場合、このワインの重い・軽いという表現や感覚は、個人的主観に基づくもので、必ずしも重たいワインが美味しいと思える人ばかりではありません。
むしろ、普段ワインを飲み慣れない人なら、軽いワインのほうがなじみ安いのは確かでしょう。
軽いワインを気軽に楽しむ、それはそれで、十分グッドなワインの選び方だろうと、私は思いますね。

それに、本当に重たいワインに仕上げるには、濃縮した果実を使い、長期間熟成させる必要性が出て来ます。
つまり、年代物のワインになれば、自然とある程度重たいワインになる訳ですが、それだけ手間暇掛かるので、その飲み応えとは裏腹に、財布は軽くなってしまいます。
レストランで知らずにオーダーすると、後でずっしり気が重たくなるかも知れませんので、くれぐれもご用心を・・・。

引用元-ワインの重い・軽いのお話 / ワインの付き合い方

料理に合うワインとは? ~素材別に見る~

:ステーキ等にはCabernet Sauvignon。特にコショウの効いたステーキには、ZinfandelやShirazなどのスパイシーな赤がよく合います。、ロースト・ビーフはPinot NoirやMerlotなどのマイルドな赤がいいでしょう。ハンバーグ等はたいていの赤ならだいたい問題なく合います。

ブタ

:大抵の白なら大体OKでしょう。イタリア(Sangiovese)やスペイン(Tempranillo)のマイルドな赤も合いますね。ハムには、赤派ならPinot Noir、白派ならGewurztraminerがいけるかと思います。

ニワトリ

:Riesling辺りがちょうど合うと思います。グリルで焼かれたチキンならChardnnayが合いそうですね。ロースト・チキンならどんなワインでも大抵はOKでしょう。スパイスがよく効いてる場合は、ドライなRieslingかGewurztraminer辺りでしょうか。

鴨、アヒル、ガチョウ、七面鳥等

:Pinot BlancやPinot Noir、あとはMerlot等が無難なところですね。一緒についてくるものによってワインのチョイスを変えてみてください。

ヒツジ

:シンプルなラムであれば、Cabernet SauvignonやTempranilloなどのミッドからマイルドな赤。ガーリックのしっかりと効いたラムの場合、料理に負けてしまわないよう、Zinfandel辺りのスパイシーな赤にした方がいいでしょう。

シーフード

:クリーム・ソース系でないのであれば、Sauvignon Blanc等のドライな白が合うでしょう。クリーム・ソース系の場合には、普通の白だと勝てないので、Chardnnay辺りに移行しましょう。甲殻類や貝類はスパークリング・ワインやドライな白辺りがよく合います。

パスタ

:トマト・ソース系なら問答無用でChianti (Sangiovese)がよく合います。ホワイト・ソース系の場合には、Pinot Grigioなどのドライな白がちょうどいいでしょう。

野菜

:味付けにもよりますが、一般的に豆系の料理は赤、緑黄色野菜系は白でいくと無難です。

~一番重要なのは~

自分が飲んでおいしいと思ったワインを選ぶことです。上の例に挙げられているからと言って、無理して嫌いな種類のワインを飲んだのでは本末転倒もいいところです。また、自分の好きなワインはあるけどそれに合う料理が見つからない時は、好きな物を食べればいいでしょう。食べてる間は水でも飲んでいて、食事が終わってから好きなワインを存分に堪能すればいいわけです。ワインと食べ物の組み合わせは、あくまでも「両者を引き立てる」ためのものであって、無理に組み合わせる必要はないのです。

引用元-料理に合ったワインの選び方

和食とワインについて

日本人にとってポピュラーなお酒は、なんと言ってもビールや日本酒や焼酎ですが、特に和食の料理に合うお酒と言えば、少し前までは日本酒という声が圧倒的だったかも知れません。 日本酒の場合もワインと同じように、一緒に楽しむ料理との組み合わせは存在しますが、ワインほど味、香り、そして熟成の味わいが多彩なものはないと思います。

ところで、ワインは洋食の料理に合わせるお酒だと思っている方も多いのではないでしょうか。 確かに、フランス料理などの高級レストランでは、料理に合わせてワインを楽しむことが当然の常識になっています。 しかし、ワインが洋食の料理だけに合わせるものだという認識は極めて古いもので、いまや和食の料理にワインを合わせるのは常識とも言えるぐらい不思議なことではなくなっています。 有名な高級料亭や寿司屋、天ぷら屋でも、料理に合わせるワインを数多く取り揃えているところが多くなっています。

一般的に和食は、洋食に比べて味が淡泊なものが多いです。 あっさり味であれば白ワイン、こってり味であれば赤ワインとは一般的に言われていることから、全般的にあっさり味の和食には白ワインを合わせる傾向が強いですが、合わせる白ワインこそしっかり選んで合わせることが必要です。

引用元-和食におけるワインの楽しみ方やマリアージュについて【スペインワインっていいね!おすすめの楽しみ方や基礎知識など】

美しくなれるワインの飲み方とは?

お酒の飲み過ぎは美容の大敵と言われていますが、ワインは適量飲むことで、美容に効果的ともされていますよね。赤ワインの健康効果は有名ですが、白ワインにも女性に嬉しい効果がたくさんあります。

ワインの専門家によると、直接的な長寿効果が確認できないという研究もありますが、日々の生活レベルで美容健康に良い成分が、ワインに多く含まれていることは事実。キレイになりたいけどお酒も飲みたい……という人はワインを選んで、上手に飲むことがおすすめだそうです。

そこで今回は、赤、白それぞれの美容健康効果と、飲み方のポイントについてご紹介します。

 

■アンチエイジングなら赤! 赤ワインの代表的な美容健康効果

  • 肌荒れの予防、肌のハリと潤いの維持
  • 細胞の老化抑制、生活習慣病の予防
  • 脂肪燃焼を促進

ワインに含まれるポリフェノールには、強い抗酸化作用が期待でき、体内で発生した活性酸素を除去する働きがあります。活性酸素は、細胞の正常な働きを失わせ、シミやシワといった肌老化を招いたり、生活習慣病を招くこともあります。そんな活性酸素を除去するため、若々しい肌や身体の維持に効果的です。

また、最近では赤ワインに含まれるピセアタンノールという成分が、脂肪細胞の成長を防いだり、ポリフェノールには、脂肪を燃焼してくれる“褐色脂肪細胞”を活性させる効果が、期待できると言われています。

 

■デトックスなら白! 白ワインの代表的な美容健康効果

  • 利尿作用、デトックス効果
  • 便秘解消
  • 健康な骨の維持
  • 白ワインには、カリウムが豊富に含まれます。カリウムには利尿作用があり、余分な水分や老廃物が外に排出されるので翌朝のむくみ防止、デトックス効果が期待できます。また、“有機酸”という成分の含有量が多く、腸内環境を整える働きがあることから、お肌の大敵である便秘解消に効果的です。

    さらに、白ワインはミネラルバランスが良いことも特徴のひとつ。カルシウム、マグネシウムが同じくらい含まれていて、骨を丈夫にする働きがあるともされています。

    このようにどちらも嬉しい効果がありますが、飲み方を間違えると逆効果を招くことも。美容効果を期待するときは、下記で紹介する飲み方を参考にしてみてください。

    引用元-美レンジャー | 「赤ワインvs.白ワイン」美容効果が高いのはズバリどっち!? – 美レンジャー

まとめ

美容とワインが深く繋がってるなんて驚きですね!!

ぜひ取り入れなければ!!!

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