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いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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化粧の仕方の基本

      2015/06/30

化粧って実際のところ基本がどのようなものかわからないですよね。
よく雑誌の化粧特集をみて真似してみるけど果たしてこれでいいのか、
ほんとに似合っているのかよくわからない!
今回はそんな化粧の仕方の基本をまとめてみました。

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化粧の仕方の基本

この記事はおよそ 16 分くらいで読めます。

化粧とは?その基礎知識

人間の顔を中心として首,手,足などの表面に直接,化粧料を施し,美化すること。転じて広義には,ものの外観を美しく飾ること。化粧と美容とはほとんど同義に用いられるが,美容は,美顔,美爪 (→ペディキュア , マニキュア ) だけでなく,美髪,美髯 (びせん) ,さらには容姿全体をも人為的に美化する点で異なり,より広い意味で使われる。

引用元-化粧(けしょう)とは – コトバンク

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まずは何から始める?化粧の基本

一言でベースメイクとはいえ、幅があります。
ファンデーションだけではありません。
日焼け止め、化粧下地、コンシーラー、コントロールカラー。
すべて、ベースメイクの一部です。
ここで疑問に思うのは、使う順番です。
適当な順番で仕上げるのではなく、化粧品の効果を、より引き出すための順番があります。
メイクをする女性には、当たり前かもしれませんが、今一度おさらいしましょう。

日焼け止め

日焼け止めの際は、紫外線を防止する効果を最大限に発揮されるよう、最初に塗りましょう。
顔全体に、満面なく塗るようにします。
紫外線を防止する効果がある化粧品を使う場合は、省略することもできます。
ただし、夏場や長時間の外出の際は、きちんと日焼け止めを塗ったほうが、きちんとした効果が期待できます。
季節や日差しの状況によって、判断しましょう。

化粧下地

化粧下地は省略可能ではありますが、できるだけ使うことをおすすめします。
化粧下地を塗ることで、色のむらがなくなり、ファンデーションののりや持ちを、いっそう高めることができるようになるからです。
塗り終えたら、すぐファンデーションを塗るのではなく、しばらく時間を置いて、肌になじませましょう。

コントロールカラー

くすみや赤ら顔など、化粧下地だけではカバーしきれない顔色の事情があるときは、コントロールカラーで顔色を整えます。
事情がなければ、省略可能です。

リキッドタイプのファンデーション

ベースメイクの主役です。
骨格の高いところは厚く塗り、低いところは薄く塗るのがポイントです。

コンシーラー

吹き出物、しみなど、肌の欠点がある場合は、コンシーラーで隠しましょう。
コンシーラーは、粉ものの前に使うのがポイントです。
なじみやすく、落ちにくくさせるためです。
コンシーラーは、リキッドファンデーションの後に使い、パウダータイプのファンデーションなら、前に使います。

パウダータイプのファンデーション

ベースメイクの主役です。
肌のきめ、つやなど、総合的に整えます。

フェースパウダー

肌のでこぼこやかさつきが目立つ場合は、フェースパウダーでつやを出しましょう。
小さな粒子が光を反射して、つやのある肌に仕上げます。
皮脂を吸着させる効果のあるフェースパウダーを選べば、化粧の持ちもよくなります。
パウダーをはたいた後は、フィニッシングブラシで、余分な粉を落としましょう。
これで基本的なベースメイクは、終了です。

引用元-ベースメイクの基本的な順番。 | メイクの初心者が心がける30の基本 | HappyLifeStyle

化粧をするうえでの注意の仕方

肌が弱いという方は、常にお肌にさわるもの、
使うものに気を付けている方が多いのではないでしょうか?

たとえばスキンケアというのはその代表的なものかもしれません。

低刺激のもの、防腐剤が入っていないものは根強い人気です。

また、セラミドなどの保湿系なら、バリア効果があったり、
体内にある成分であることから、
安心して使えるというメリットもあります。

実はメイク用品でも、肌が弱い方が使えるような
低刺激性のものがあります。
ラインでそろえると安心なのですが、
やはり敏感肌の方というのは、石油系のものに弱かったりします。

アレルギー反応を起こしてしまって、
ファンデーションでも赤くかぶれてしまったりということがあります。

ですから、もし探しているようでしたら
アレルギーフリーのもの、
また防腐剤が入っていないタイプのものなどもおすすめです。

肌が弱い方というのは、
どうしても肌に合うものを優先して選ばなければなりません。

しかし、その中でも肌に合うという低刺激でありながら、
とても機能的なメイク用品というものもありますので、
妥協せずに選んでみてください。

きっと肌質に合うようなぴったりとしたものが見つかるはずです。

ちなみに、乾燥肌というのも敏感肌と同じように
保湿を心がけてあげることが必要です。

バリア機能が失われていることがありますので、
特にセラミドなどが配合されているものを選ぶことが安心です。

また、ルージュ一つにしても、
低刺激性のものがありますので、
唇も荒れがちで弱いという方は、そういう低刺激タイプの
口紅を選んであげてください。

敏感肌、低刺激性という化粧品ラインがそろっている
メーカーもありますので、そういうところのものでしたら
安心して使うことができます。

引用元-肌が弱い人がメイクで注意すること

基本の化粧道具、コスメ

化粧下地…UVカット効果のあるものを

「すっぴん肌にファンデをON!」これ、メイク初心者さんがやりがちな行為です。若いお肌には、下地無しでもファンデはのるもの。それゆえ、下地の必要性を感じない10代女子が非常に多く見受けられます。けれど、化粧下地の役割は、ファンデのりを良くするだけでなく、(1)皮脂によるメイク崩れやテカリを防ぐ、(2)ファンデが毛穴に入り込まないよう膜を作る、(3)紫外線からお肌を守るなど様々あります。ファンデの毛穴詰まりはニキビやイチゴ鼻のモト。また、10代から蓄積された紫外線が、20代後半頃にはシミとなって現れてくることも…。UVカット効果のある化粧下地をチョイスし、メイクの最初に使用するようにしましょう。

フェイスパウダーは魔法のお粉

油分も水分も多い10代女子に身近なベースメイクアイテムと言えば、「パウダリ―ファンデーション」。でも、ツヤ感や透明感など、異なる質感のお肌を手に入れたいなら、ベースメイクアイテムを見直してみても良いかも。ツヤ肌メイクにトライしたいアナタは、リキッドファンデーションにパール感のあるフェイスパウダーをのせて。光沢のないフェイスパウダーをパフでしっかりとはたけば、マットな陶器肌も作り出せます。素肌力が高い10代女子には化粧下地×フェイスパウダーのみの組み合わせもオススメ。透明感バツグンのナチュ肌をGETできます。

チークブラシ…太めのものがオススメ

コスメの付属品ではない「メイク道具」を購入するなら、まずチークブラシを。太い筆先のものを使用するだけで、内側から発色するような自然なピンクほっぺを作り出せます。小さな付属ブラシの使用は、粉が1か所に濃く付き過ぎ、色ムラが出てしまったり、立体感が出せず平面的な印象になる原因に…。このような「おかめチーク」からは、高校と共に卒業しましょう。同様の理由で、アイホールにアイシャドウをのせる道具として、少し太めのアイシャドウブラシを用意するのもGOOD。広範囲に柔らかく色をのせられるので、はっきりと色がつくチップと合わせ使いすれば、まぶたに立体感を出すことができます。

アイライナーは2種以上持っておくと便利

これまでどのようなタイプのアイライナーを使っていましたか?「ペンシルだけ」「リキッドだけ」という声が多いはず。この2つをどちらも揃えておくと、ファッションなどに合わせて目元の印象をチェンジできるのでとっても便利。リキッドを使うことで、目尻の「跳ね上げ」ラインを引くことが可能に。インラインを引いたり、まつ毛同士の隙間を埋めるには、ペンシルを使用した方が簡単です。まつげの間を埋めないと、ラインだけ浮いてしまい、いかにも「描いてます」といった印象に。ナチュラルに目ヂカラをUPさせられるよう、種類の異なるアイライナーを駆使してみましょう。黒、茶色と2種のカラーを持っていれば、黒目がちな締まった目元も、二重幅が際立つ優しげな目元もどちらも手に入れられますよ♪

引用元-入学前に揃えよう☆女子大生が持っておくべきコスメ&メイク道具|モテ子BEAUTY

化粧の仕方その流れ

薄い化粧、濃い化粧など様々な化粧がありますが基本的にどういった順番、流れで施されているのかを追っていきたいと思います。

1、洗顔、スキンケア

洗顔で肌の汚れを落とし、化粧水や乳液で整えます。
中にはパックをする人もいます。
スキンケアは人それぞれに肌質が違うので、決まったケアはありません。
自分の肌に合ったケアをします。

2、ベースメイク

整えた肌に化粧下地を塗って肌のムラをなくしていきます。
この化粧下地があるかないかで、ファンデーションの乗りや発色が左右されます。
下地の後にコントロールカラーで肌の赤みを消したり、コンシーラーで気になる部分をカバーしたりします。

3、ファンデーション

肌を綺麗に見せるためには欠かせないファンデーション。
下地を塗った肌に塗っていきます。
リキッドタイプやパウダータイプなど、種類は様々です。
今では、元々美容医療用に作られた、お肌の荒れなどを修復してくれる化粧品として誕生したBBクリームという化粧品もあります。
BBクリームはファンデーション代わりに使われることも多く、多くの女性にも人気がありますよね。
BBクリームはその色の種類が少なくて困っているという女性も多いですが、国産の桜花媛(さくらひめ)のようなBBクリームは、色の種類も豊富で、お肌の色をベースにしたピンクやオークなど各種のカラーラインナップがあります。微妙な色彩のBBクリームをチョイスできるので、ファンデーションでも使いやすいと評判のようです。
効果も様々ですので、自分の肌質、肌をどう見せたいかに合うものを使いましょう。

4、チーク

チークはピンクやオレンジのパウダーを頬に乗せて顔色を良くするだけではなく、顔に立体感を与えてくれます。
パウダータイプが主流ですが、リキッドタイプやクリームタイプもあります。
色や乗せる角度によって効果が変わってきます。

5、アイメイク、リップメイク、アイブロウ

どれから先にやる、といった決まりはないので自分がやりやすいものから始めます。
また、化粧で一番個性が表れる部分でもあるので色々なカラーやメイクを楽しんでみましょう。
他にも鼻を高く見せるノーズシャドウなどがあります。

以上が基本的な化粧の流れです。

引用元-化粧の順番・流れ ? 化粧の仕方〜メイク方法から道具の手入れまで

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