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月の裏側の真実にせまる!

      2015/05/15

月は夜晴れた日であればほぼ観測することが可能です。
ですが、月の裏側は地球上からは見ることが出来ません。
今回は、月の裏側の真実に迫ってみたいと思います。
信じるか信じないかはあなた次第です・・・!!

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月の裏側の真実にせまる!

この記事はおよそ 17 分くらいで読めます。

月の裏側はなぜ見えない!?

 まず、月の裏側が見えない答えからを簡単に言ってしまうと、『月の裏側が見えないのは、月の公転周期と月の自転周期が同じだから。』なのです。

月は地球が1日で一回転しているのと同じように、軸を中心にして回転をしています。これを自転と言います。(右の上図)
また、月は地球の周りをぐるりと一周しています。これを公転と言います。(右の下図)

実はこの月の自転と月の公転の周期は下の表の様に、どちらも27.32日になっているのです。

月の自転27.32日 月の公転27.32日 この月の自転と公転の周期が同じになっている事が、地球からは月の裏側が見えない理由になっているのです。

でも、これだけでは、『なぜ月の裏側が地球からは見えないのか』は、またよく解らないと思いますので、少し詳しく説明をしようと思います。

引用元-家庭教師と塾のオカダジュクール 学びたい!を応援します。

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月の裏側に建造物が??

アメリカの科学ジャーナリスト、リチャード・C・ホーグランドが2013年7月20日に出演したニュース番組で、月の裏側に存在する”異常構造物=オーパーツ”を公開した。

それは1969年7月20日、アポロ11号が月の裏側を周回した際、その軌道上で撮影した画像なのだが、なんとそこには、古代アッシリア/バビロニアの「ジッグラト(神殿)」に酷似した、謎の構造物が写り込んでいたのだ。

その”ジッグラト”を拡大したところ、明らかに巨大で、人工的な構造物の様相を呈していたのだ。

構造物の縦横の長さは、それぞれ少なくとも1600メートルあり、高さは800メートルとホーグランドは推定している。

この構造物が位置するのは、月が地球に向いている面のちょうど真後ろに位置する地域である。

これは月にも超古代文明が存在した痕跡なのだろうか…?

月の裏側に存在する謎めいた異常構造物はこれだけではない。

1972年12月12日、アポロ17号月の裏側にあるクレーター内部を撮影した4分間のビデオの1シーンに”それ”は写り込んでいる。

撮影されたビデオには宇宙飛行士によるナレーションがつけられているが、どういう訳かこの異常構造物について不自然なほど、何ら触れられていない。

どう見ても、立体的かつ幾何学的な特徴を示した構造物であるにもかかわらず…だ。

引用元-オレ達の都市伝説

月に行ったアポロ11号の真実・・・?

というのも、テレビ中継によって世界中の人々が注目するの中でアームストロング(実際は中身はオルドリン)が月面に降り立つという歴史的偉業を達成した直後、アポロ11号からの通信が突如約2分間ほど途絶えてしまい、月からの実況映像が中断してしまうという事態が発生したようです。

その後、奇跡的に通信が回復して例の写真のような月面の世界が地球上でも紹介されましたが、ここから先の月の映像は確かに捏造であり、地球上で撮影・録画されたものをテレビ中継で放映したようで、この時の回線の切り替えが、2分間のシャットダウンの原因であったようです。

では、なぜ実際に月面着陸に成功したのに、わざわざ回線をシャットダウンしてまで捏造した地球上の録画映像を流したかといえば、それは月に降り立ってから間もなくして、本来はテレビなどには映ってはいけないものが月には存在していることがわかり、慌ててアームストロングが、チャンネルを極秘回線に切り替えたからです。

そうした理由としては、地球上では捏造された月面の世界が流されて人々が感動している中、月にいるアームストロング達は、目を疑うような信じられない光景を目にしていたからです。

彼らの上空には、月面のクレーターの向こうから巨大な葉巻型のマザーシップ(母船)が2隻も現れていたのです。さらには母船から出入りする無数の小型UFOまでも・・・。

地球の衛星となって、まだ1万5000年ほどの歴史しかないということが、最新の調査でも分かってきた月ですが、地球にとってはまだ短い付き合いなだけに、月にはまだまだ多くの謎が多く隠されていると思います。

この月こそ地球を支配する爬虫類人の巣であり、地球で拉致された人間の食料庫になっているという話もありますが、一方で“月の住人”は善良な民族であり、宇宙の発展のために様々な研究をしているグループもあると言われています。

引用元-天下泰平

ついに明かされる月の裏側の真実!

月の裏の大部分は、地球からまったく見ることができない。1959年、ソ連の月探査機ルナ3号が初めて観測した。なお、月の裏の目立つ地形は、この計画に関わったソ連の天文学者により命名されたため、ツィオルコフスキー、モスクワの海など、ソ連やロシアにちなんだものが多い。
裏の大部分は見ることができないが、正確には
月の公転軌道が円軌道ではなく離心率0.0549の楕円軌道なので公転角速度が変動する
月の公転軸と自転軸が6.7°ずれている
観測者が地球の中心からずれていることによる地心視差
月が完全な回転対称の物体でないことにより自転速度が変動する
ことにより、秤動が発生し、裏でも表に近い部分は見ることができる。見ることができるのは全月面の59%、言い換えれば(表の全てと)裏の18%である。しかし、角度が水平に近く、期間も限られているため、観測条件は悪い。

引用元-Wikipedia

大きな海が多数分布する表に対し、裏は海がほとんどない。海の割合は、表30%、裏2%である。また、裏は表よりも高低の起伏が激しく、月での最高点 (10.075km) も、南極エイトケン盆地にある最低点 (−9.06km) も、裏にある。さらに地殻がやや厚い。表は60km、裏は68kmである。

引用元-Wikipedia

月の裏側にまつわる都市伝説

地球と月の関係は、昔から一進一退だと言われている。

まず、月の周期である28日周期というのが人間にとっても重要な数字とされている。

月の自転27.32日
月の公転27.32日

他にも、自然的に28日周期とされているものは非常に多いのだとか。

しかし。

人類は、科学技術の発展とともに、自然との共生という視点が欠如してきていると言われ、月の周期も、同じく軽視されているのだそうだ。

結果。

色んなところで歪が生じてきていると言われている。

そもそも一月が30日、31日、というのも本来はおかしいとされていて、13×28日+1が本来あるべき暦なのだそう。

更に月に関するこんな話も。

月にクレーターがあるということは有名な話だが、そのクレーター。

実は、科学的には非常に不自然なのだと言われている。

クレーターというのは、隕石などが衝突した後なのだが、あれだけ大きなクレーターが出来る場合、亀裂などが入っていないとおかしいらしいのだ。

なので、月というのは空洞なのではないか、という説がある。

引用元-http://xn--o9j0bk5542aytpfi5dlij.biz/

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 - サイエンス

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