僕の私の話題まとめ

いつも気になるあんな事やこんな事をまとめています。

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宇宙で地球の大きさどれくらい?

   

宇宙・・・それは最後のフロンティア。宇宙の大きさを知ると、地球の小ささを知り、
更に日々の悩みの小ささを知ることとなります。今回は、宇宙の中で地球の大きさは一体どれくらいなのか?
についてまとめてみました。覚悟してご覧ください・・・!

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宇宙で地球の大きさどれくらい?

この記事はおよそ 34 分くらいで読めます。

まずは宇宙の大きさについて

宇宙論の研究論文では、一般人のものでも専門家のものでも、「宇宙」といえば「観測可能な宇宙」を指すことが多い。宇宙はわれわれと因果律的に断絶しており、直接的な実験法では宇宙のどの部分についても全く何も分からない、ということからも、そのことは裏付けられる。もちろん、宇宙のインフレーションなどの信頼できる多くの理論では、観測可能な宇宙よりもいっそう大きな宇宙が必要になる。観測可能な宇宙の境界面が、実際の宇宙の物理的な境界面とぴったり一致することを示唆する証拠はない(そのような境界面があるとしての話だが)。両境界面が一致するということはまずないと考えてよい。もし一致するなら、地球が実際の宇宙のちょうど中心にあることになり、宇宙原理に反する。確からしいのは、可視宇宙(≠観測可能な宇宙)内にある銀河が、実際の宇宙の全銀河のごくわずかしか表していないということである。
実際の宇宙が観測可能な宇宙よりも「小さい」ということも、もちろん可能である。その場合、非常に遠くにあるように見える銀河が、実は近くにある銀河の光が宇宙を一周してくることによって生じた複製像だということもあり得る。この仮説を実験によってテストするのは、銀河の異なる像がその一生の異なる時代を指すこともあり、結果として全く違うということにもなりかねないため、困難である。2004年のある論文[2]では、全宇宙の直径は、24ギガパーセク(780億光年)が下限であると主張されており、その場合、観測可能な宇宙より少しだけ小さいということになる。この値はWMAPの観測をマッチング・サークル分析したものに基づいている。仮に観測不可能な宇宙を含めた宇宙全体が有限で閉じているとしても、観測可能な宇宙の範囲内では、曲率は無視できるほど小さいことから、宇宙全体の大きさは、光年単位を用いても「兆」等の日常使用する数の単位ではなく、指数での表現が必要な大きさである。レオナルド・サスキンドは、宇宙の直径を10^{10^{10^{122}}}と推定している。

引用元-Wikipedia

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私達が住む地球の大きさは?

地球一周の距離(きょり)を、世界で一番最初に計算した人は、エラトステネスという古代ギリシア人で、紀元前230年のことです。
エラトステネスの計算によると、地球は一周が約4万6000kmでした。
2200年以上も昔でありながら、おどろいたことに、彼はすでに地球が丸いということも知っていましたし、彼の計算した数字はそれほど大きくまちがってはいなかったのです。
しかし、地球の形が真ん丸であると考えたのだけはちがっていました。地球のまわりを回る人工衛星の観測によると、地球の形は真ん丸とはいえず、地球のおなかの部分、つまり赤道の長さが北極と南極を通る長さよりも少しだけ長いのです。
地球は、真ん丸を頭から少しつぶしたような形、たとえばミカンのような形をしているのです。
したがって、現在わかっている地球一周分の長さはふたつあります。赤道の長さの約4万77km。それから、北極と南極の2点を通る長さの約4万9kmです。
一般に地球一周といった場合には、およそ4万kmと覚えておけばいいでしょう。

引用元-学研サイエンスキッズ

太陽系で地球の大きさは何番目?

惑星の大きさを、直径の大きさとして考えると
以下の様な順序になります。

木星(142984km)
土星(120536km)
天王星(51118km)
海王星(49528km)
地球(12756km)
金星(12104km)
火星(6794km)
水星(4880km)

木星と土星がダントツに大きいのですね。

地球に住んでいると人間は小さいから、
大きい惑星なのだろうと思っていたけど
私たちの住んでいる地球は
惑星の中で5番目大きさになるのですね。

太陽系の中で一番大きいのは太陽!
太陽系の惑星が全部足しても
かなわないほど大きいのです。

巨大で大きい太陽はその引力で
太陽系の全ての天体を自分の周りに引きよせています。

たくさんの惑星が
広い宇宙の中でウロウロとしないで太陽のまわり
をグルグル回っているのはこの太陽の
引力のおかげなのです。

引用元-トシニュース

宇宙と地球の境目ってどこ?

国際航空連盟(Federation Aeronautique Internationale: FAI)という組織が、高度100kmから上を宇宙と定義しています。なお、米国空軍は80kmから上を宇宙と定義しています。

引用元-ファン!ファン!JAXA!

NASAではスペースシャトルが地球帰還時に高度を下げてきて高度120kmに達すると大気圏再突入(Entry Interface: EI)と呼んでいます。これは、大気による機体の加熱が始まるあたりです。
このように、地表から遙か宇宙空間まで無段階につながっているのですから、
どこからが宇宙という境は実はありません。
そこで一般的には大気がほとんど無くなる100kmから先を宇宙としています。

引用元-ファン!ファン!JAXA!

かの有名な宇宙の星と地球の比較動画


地球を1mmとしたとき宇宙の距離は・・・

宇宙は永遠・無限に果てし無く続いております。
星や銀河がどこからどこまで存在するかは疑問です。

地球の直径1ミリにすると↓
月の直径は0.26ミリ
地球から月まで3cm
木星の直径は1.1cm
太陽の直径は10.9cm
地球から太陽まで13m
太陽から冥王星まで515m
1光年は777km

これ憶えておくといいですよ、
地球の直径1ミリで1光年は777kmです。

引用元-Yahoo!知恵袋

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